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2010年6月12日 (土)

加害組織の操作

昨日は娘のために皮膚科に行ってきた。

いつも行っている皮膚科で、女医で気さくな方なので、皮膚科はそこと決めていた。けれども、次は他の病院に行くかもしれない。

外まで呼びに行ったというのだ。入口から3メートルの所にいた私達に聞こえないはずはない。その上、後から来た人たちが先に呼ばれて、1時間22分待たされた。それも、私がこれはおかしいと思って立ち上がって受け付けに声をかけた途端呼ばれたのだ。
私はこの女医さんを悪くは思っていない。加害組織に丸めこまれたに違いないからだ。返っって被害者ともいえる。1年くらい前、急に患者が少なくなって、診察日を半減させることになったからだ。その頃、娘の祖母は、

「あの医者はあまり良く治らないそうだから、行かないほうがいいよ。」
と言った。
「えー?信頼できる良い先生だと思いますけど。娘の皮膚は良くなっているんですから。」
「軽いのはいいんだけど、ちょっと難しいのは下手だって聞いたよ。」
「誰が言ったんですか?」

そこで彼女は、言おうとしたが、言えなくてまごついた。
「誰だか忘れちゃったんだけど。。。」
「近所の人ですか?」
「。。。?」
「親戚の人ですか?」
「いや、親戚じゃない。」

というやりとりがあった。

祖母が悪気があったとは思えない。ただ、近所の加害者に吹き込まれたのだ。この辺りはO価の巣窟だ。そもそもあの皮膚科を教えてくれたのは祖母であったのだから。

それに、私自身、背中を火傷した時お世話になった。完治した。的確な治療だったという事だ。

しばらくの間、その皮膚科は患者が激減したために、診療日を半分くらいに減らしていた。昨日は新しい診療表がかけてあり、以前とほぼおなじになっていた。
つまり加害組織は、悪評をたててそれを私の罪にし、女医を困らせ、十分効果があったとみてから、

「O価が先生の悪評を返上させますよ。会員の患者を連れてきますよ。」

と言って女医を騙した。

それが昨日の、嘘につながったのだ。

という考えが、私の頭に浮かんだ。ということは、加害者が私に教えたということだろう。私には、そんなめんどくさい考え方はできないのだから。

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最近は娘の睡眠時刻がますます遅くなってきたので、私がしっかり起きて零時までには寝かせようと思い、9時頃から声をかけて見たら零時少し後に就寝できた。6月9日。

ところが、6月10日には2時半。
11日は4時55分。
今回は5時35分。もうすっかり夜が明けて陽がさしている。

もしやと思って、南の掃き出し窓を見たら、防御のために打ち付けてあった杉の木の釘が変に折れ曲がっていた。杉の木には打ち損じた金槌の後がたくさん残っていた。

携帯の動画も零時から1時10分まで記録されていない。(4月頃からずっと、動画で記録している。毎日24時間。最近はCDに保存。)

つまり、侵入されたということだ。

今日は外出せずにゆっくりしようと思っていたが、娘が起きたら一緒に出かけようと思う。防御をもっとしっかりするために、買うものがある。

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「目に見えない危険」さんがブログで世界の被害者で同時に被害を訴える計画について記事にしていらっしゃいます。
ぜひ、皆さん参加をお願いします。

http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/

被害者仲間の方々のブログです。左の被害者リンク集と共に、是非、訪問なさってください。

「AGSAS」

「気まぐれファイル」

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ『集団ストーカー』の告発

「ジェラス・ゲイ」

「ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃」

「初めの出来事」(goby)

「ターゲット日記」

「電磁波等の兵器による攻撃や大人数による嫌がらせや犯罪、電磁波犯罪集団ストーカーの解決へ向けて」

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コメント

あのコメントはサニナさんのコメントだったんですね。

失礼ですがちょっとコメントの感じが集スト工作員に似てたのでどうなのかと思ってしまいました。

自分もこの犯罪の被害に遭ってだいぶ疑心暗鬼になってしまったと思います。

投稿: 犬侍 | 2010年6月12日 (土) 10時45分

犬侍様、

コメントありがとうございます。

疑心暗鬼になったというのはよくわかります。

私もこの被害が急に強烈に始まった時からしばらくの間、周りの全ての人が加害者に思えました。今でも、その傾向は少しあります。

けれども、本当の被害者仲間を疑いたくありませんので、はっきりしない場合は敵と思わない事にしています。

何年か前、被害者の会で演技のとても上手な加害者がおりました。涙ぐみながら被害を訴えていたので、ほとんどの方達が騙されていたと思います。特に若くてきれいな人でしたので、男性は99%騙されたと思います。
でも、その人が話を終えてハンドバッグに手を入れて何かした途端、私の頭痛が始まりました。
私はその人を加害者だったと思っています。けれども、誰にも言いませんでした。断定はできないからです。このハイテクは、顔の表情さえ変える事が出来るのですから。
ただし、いくら加害者がうまい事演技しても、騙し続けるのは難しいかも知れません。奴らには、私たち被害者の苦しみがありませんので、にじみ出てくる独特の雰囲気がないのです。これは、会った瞬間わかるときもありますし、遅くとも、しばらく話しあっていると感じます。

ブログの場合、文章で判断するしかありませんが、ふざけた感じのものは加害者でしょうね。また、加害者をやっつけるふりをしながら、実は被害者をおちょくっているのも、ある方のブログのコメントで頻繁に見かけます。

投稿: サニナ | 2010年6月13日 (日) 05時34分

ukiyonoitoの管理人です。ブログを紹介して頂きましてありがとうございます。工作員は来てますよね。私もちょっと騙されて後で気が付きます。この犯罪に早く法規制がかけられるように頑張って広報しましょう。

投稿: kikunoka | 2010年6月13日 (日) 13時36分

わたしも病院でおかしな対応をされたことはたくさんあります。
診察が始まると同時に電話がかかってきて、その後の医師の態度が急に変わってしまうんです。
それまでは笑顔で話してくれていたのに、突然表情が硬くなり態度もそっけなくなってしまいます。
どこかから圧力がかかっていることを強く感じます。

行きつけのお店も閉店になったり、店員さんの態度が不親切で感じ悪く変わっていたりもすることもよく経験します。
圧倒的な組織力を使って、一個人にどうしてここまでするのか信じられません。

お嬢さんのこと、ご心配ですね。
わたしも、息子への影響を減らすために必死に防御を考えるのですが完全に防ぐことが難しく、悔しく、腹立たしい思いでいっぱいです。
以前、サニナさんが記事に書かれていたのと同じように我が家も防御のためのあれこれが、心休まるべき家の雰囲気を大きく壊しています。

時々本当にくたびれて何も考えるのが嫌になりますが、この子を守ってあげられるのは親だけだと力を振り絞って毎日暮らしています。


投稿: あんず | 2010年6月14日 (月) 12時17分

kikunoka 様、

コメントありがとうございます。

ほんとうに、この犯罪には法規制をかけるしかありませんよね。
なかなか思うように動けませんが、被害者集を2人の方に差し上げました。後1冊は他の知人に回し読みをしていただくようにするつもりです。
日々、大変ですが、お互いに頑張りましょう!

投稿: サニナ | 2010年6月15日 (火) 08時36分

あんず様、

コメントありがとうございます。

私も、病院で医師や看護士の態度が急変するのを嫌というほど見てきました。もともとは良心的で素晴らしい方達でも、加害者に丸めこまれると不思議なほど、言うなりになってしまうという事は、加害者の嘘が、考えられないほど巧みであるということなのでしょう。

ハイテク被害者仲間の方々は皆、こういう攻撃をうけていると思います。。ハイテク攻撃とストーカー攻撃はセットですね。奴等は徹底的に私達を苦しめます。
でも、正しいのは私達。間違っているのは加害者達です。
疲れても、めげても、落ち込んでも、涙を拭ってまた、がんばりましょう!

投稿: サニナ | 2010年6月15日 (火) 09時05分

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