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2010年2月26日 (金)

とても役に立つ情報

亡くなったおじいちゃんは好奇心旺盛な人で、歩きにくくなってからも毎日散歩に出ていた。娘が行くととても嬉しそうだった。

(これだけしか書いていないのに、言葉が出てこなくなった。思考停止状態?)(また後で書けるといいのだけれど。)

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「JEALOUS GAY」さんのブログを今、初めて見て、とても良い引用がされていましたので、紹介いたします。特に3番目のマハトマ・ガンディーの言葉は心に刻みつけたいと思います。(きちんとコピーできませんでした。次の記事「とても役に立つ情報」をご覧ください。)

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──自然療法によってすべてのウィルスを部分的または全面的に阻止できることは、科学的な事実です。アスコルビン酸(ビタミンC)はウィルスの増殖(複製)を抑制します。1990年、有力な学術誌Proceedings of the National Academy of Science USAに掲載された報告によると、摂取可能用量のビタミンCを毎日摂れば、99.9%以上のHIVウィルスの複製を阻止できるとされています。Proceedings of the National Academy of Sciences USAは世界でも有数の発行部数を誇る学術誌です。つまり、この10年間にわたり、製薬産業も、WHOも、医学界の重鎮も、製薬に代わる特許対象外の自然療法が存在する事実を知っていたのです。それどころか、この自然療法は、エイズの抑制においては現在利用可能ないかなる薬物療法よりも効果的なアプローチと言えます。
ウィルスの増殖を阻止するのに決定的な役割を果たす二つ目の物質は、アミノ酸リシンです。ウィルスはすべて、酵素(コラゲナーゼ)の助けをかりて周囲の組織(コラーゲン)を消化しながら増殖するため、この酵素を無効化すれば、ウィルスの繁殖を抑制もしくは阻止できるわけです。実際に、自然のアミノ酸リシンとプロリンはこの効果を実証しています。さらにビタミンAやその他の必須栄養素は免疫系の働きを高め、エイズの予防と治療に効果を発揮することが確認されています。(2003年4月、製薬企業カルテルと戦っているマティアス・ラス医学博士の発言=雑記碌「マティアス・ラス博士の告発ー危機的状況にある歴史」に所収

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改めて記事をコピーしましたがUPされませんでしたので、ここに移動しました。ほかの3つはきちんとコピーできませんでしたので、日を改めます。

「娘の親族の被害」改め、「情報」という事にしました。

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コメント

はじめまして
真実の目管理人のbeshiと申します。ブログ訪問ありがとうございます。
拍手ボタンのコメントは管理者ページからしか見れない仕組みなのでサニナさんへレスを返せなかったのでこちらからのコメントで返信いたします。

強制入院の経験はつらかったと思います。
私も隔離され薬を飲み続けていくうちに強い副作用を経験して苦しみました。
強制的に閉じ込められあんな薬を飲み続けなければいけないという状況はもう経験したくありません。
いまは精神薬は絶対飲んではだめだと感じています。
医者は問診してただ薬をあてがうだけ、という感じですが薬で脳内の分泌を変えても本当の意味で心を治すという本質にはならないだろうと私は思います。
私は4ヶ月薬を飲みましたが、副作用では記憶の混乱、思考能力の低下、思考停止、時間感覚の喪失、手足のしびれ、痙攣、よだれ、などおきました。
これで何を持って正常だとするのか、余計に悪くなっていくばかりじゃないかと思います。

電磁波や音声送信の技術は今ではネットでかなりの情報が出ていますが、社会的には幻聴、幻覚としかとられません。
私は精神病のレッテルを貼られた人の多くは集スト被害者ではないかと考えています。
なかなか周りの理解を得られないことがつらいでしょうが、お互いがんばりましょう。

私の記事で参考になることがあれば引用してください^^
また訪問いたします。
では

投稿: beshi | 2010年2月26日 (金) 15時50分

beshi様、

コメントありがとうございます。
薬の件、本当にその通りですね。飲んで良い事はひとつもありませんでした。

私の入院の経緯については、「バッカス&ミューズ」の内山さんが「被害者報告集」を4月に出して下さるそうですので、もしよろしかったらお読みください。33名の被害者仲間が参加しておられます。


無音声送信の記事を早速引用させていただきます。ありがとうございます。

それから、「JEALOUS GAY」さんのブログのリンクのお陰で 「とても役に立つ情報」を紹介できました。これも感謝です。

これからもよろしくお願いいたします。

投稿: サニナ | 2010年2月27日 (土) 06時48分

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