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2010年2月

2010年2月27日 (土)

J様への感謝と加害者のコメントについて

今、タイトルを書いただけで、送信のマークが出た。
加害者は頻繁にこの手のいたずら=邪魔をする。こんな時のオペレーターは若いのかもしれないと思う。私のような魅力のない中年おばさんの担当はさぞかしつまらないだろうと思う。何が楽しくてこんな仕事をしているのだろう。顔も姿も頭も良くないこんなおばさんを見ていなければならないなんて、非常に!気の毒だ。

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「JEALOUS GAY」様、

昨日紹介させていただいた情報は、「JEALOUS GAY」さんのブログからの引用でしたが、コメント欄が見当たらず、Eメールもできませんでした(私のやり方が間違っていたかもしれません)ので、無許可のままです。大変申し訳ない事でしたが、転載禁止もされておりませんでしたので、勝手にコピーさせていただきました。ありがとうございました。

*「JEALOUS GAY」さんのブログには役立ち情報や知っておきたい情報が満載です。

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昨日の記事に「ターヤ」と名乗る、被害者を装った加害者がコメントをしてきました。

「偽りの日本:裏では国民の半分以上が腐りきっている?and臆病?」の管理人の安さんは加害者ではありません。私は一度会って、この方も被害者だと実感しました。ただ、あまりに多くの対人関係の被害を被ってこられて、疑心暗鬼になりやすい状態かもしれません。以前、私の事を加害者と誤解されたようでした。

加害組織は、私たちハイテク被害者を孤立させようとやっきになっています。それで、あらゆる手を使って本当の被害者を加害者に見えるようにしかけてきます。安さんは加害者ではありません。被害者です。

さて、この「ターヤ」という輩、今まで数回いやらしいコメントを送ってきた奴と同じ人間であると私は見ています。

いくら加害者が被害者のふりをしても、早晩バレます。加害者に私たち被害者の気持ちは分からないからです。一流の俳優であっても、始めは騙せても、いつかはバレます。ハイテク被害の辛さは今までの常識では計り知れないものだからです。

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今、コメント欄を見て驚いた。

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何を以て正常とするかって、思考盗聴する人間を吊し上げるのが正常で邪魔するバカを異常と言うんだろ

記憶無くしたって相変わらず思考盗聴してつけ回すことは出来るみたいだな

早い話誰も記憶無くしたって話なんざ信じてないわけ

わかる?

自分が水面下でやったことを突き止められるのを異様に嫌うキチガイ

テメーは自分の名前も忘れたかOOOOOOOに住むOOOO

サニナさんは被害者

お前は加害者

記憶があるかないかなど思考盗聴すればすぐに分かることよ

ブキチ  2010年2月27日,6:17     

IPアドレス 219.108.157.53

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私が beshi さんにコメントの返事を書いたのは朝6時48分、その時はbeshi さんのほかにはコメントがなかった。

その後、コメント一覧を見たら、朝6時17分に「ブキチ」名でコメントがあった。おかしいと思って読んだら、加害者からだった。IPアドレスを見ると「ターヤ」と「ブキチ」のものが一致した。

これで「ターヤ」が加害者であるとはっきりした。

「ブキチ」は beshi さんの住所等を書いてきたが、これも、文章の内容も、すご~く幼稚である。もう少し、知性の感じられる文章が書けないものか。ハイテクを使っているんでしょ? 加害者タチ。

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2010年2月26日 (金)

とても役に立つ情報

──自然療法によってすべてのウィルスを部分的または全面的に阻止できることは、科学的な事実です。アスコルビン酸(ビタミンC)はウィルスの増殖(複製)を抑制します。1990年、有力な学術誌Proceedings of the National Academy of Science USAに掲載された報告によると、摂取可能用量のビタミンCを毎日摂れば、99.9%以上のHIVウィルスの複製を阻止できるとされています。Proceedings of the National Academy of Sciences USAは世界でも有数の発行部数を誇る学術誌です。つまり、この10年間にわたり、製薬産業も、WHOも、医学界の重鎮も、製薬に代わる特許対象外の自然療法が存在する事実を知っていたのです。それどころか、この自然療法は、エイズの抑制においては現在利用可能ないかなる薬物療法よりも効果的なアプローチと言えます。
ウィルスの増殖を阻止するのに決定的な役割を果たす二つ目の物質は、アミノ酸リシンです。ウィルスはすべて、酵素(コラゲナーゼ)の助けをかりて周囲の組織(コラーゲン)を消化しながら増殖するため、この酵素を無効化すれば、ウィルスの繁殖を抑制もしくは阻止できるわけです。実際に、自然のアミノ酸リシンとプロリンはこの効果を実証しています。さらにビタミンAやその他の必須栄養素は免疫系の働きを高め、エイズの予防と治療に効果を発揮することが確認されています。(2003年4月、製薬企業カルテルと戦っているマティアス・ラス医学博士の発言=雑記碌「マティアス・ラス博士の告発ー危機的状況にある歴史」に所収

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とても役に立つ情報

亡くなったおじいちゃんは好奇心旺盛な人で、歩きにくくなってからも毎日散歩に出ていた。娘が行くととても嬉しそうだった。

(これだけしか書いていないのに、言葉が出てこなくなった。思考停止状態?)(また後で書けるといいのだけれど。)

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「JEALOUS GAY」さんのブログを今、初めて見て、とても良い引用がされていましたので、紹介いたします。特に3番目のマハトマ・ガンディーの言葉は心に刻みつけたいと思います。(きちんとコピーできませんでした。次の記事「とても役に立つ情報」をご覧ください。)

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──自然療法によってすべてのウィルスを部分的または全面的に阻止できることは、科学的な事実です。アスコルビン酸(ビタミンC)はウィルスの増殖(複製)を抑制します。1990年、有力な学術誌Proceedings of the National Academy of Science USAに掲載された報告によると、摂取可能用量のビタミンCを毎日摂れば、99.9%以上のHIVウィルスの複製を阻止できるとされています。Proceedings of the National Academy of Sciences USAは世界でも有数の発行部数を誇る学術誌です。つまり、この10年間にわたり、製薬産業も、WHOも、医学界の重鎮も、製薬に代わる特許対象外の自然療法が存在する事実を知っていたのです。それどころか、この自然療法は、エイズの抑制においては現在利用可能ないかなる薬物療法よりも効果的なアプローチと言えます。
ウィルスの増殖を阻止するのに決定的な役割を果たす二つ目の物質は、アミノ酸リシンです。ウィルスはすべて、酵素(コラゲナーゼ)の助けをかりて周囲の組織(コラーゲン)を消化しながら増殖するため、この酵素を無効化すれば、ウィルスの繁殖を抑制もしくは阻止できるわけです。実際に、自然のアミノ酸リシンとプロリンはこの効果を実証しています。さらにビタミンAやその他の必須栄養素は免疫系の働きを高め、エイズの予防と治療に効果を発揮することが確認されています。(2003年4月、製薬企業カルテルと戦っているマティアス・ラス医学博士の発言=雑記碌「マティアス・ラス博士の告発ー危機的状況にある歴史」に所収

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改めて記事をコピーしましたがUPされませんでしたので、ここに移動しました。ほかの3つはきちんとコピーできませんでしたので、日を改めます。

「娘の親族の被害」改め、「情報」という事にしました。

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2010年2月25日 (木)

母親の頭越しに

二日続けて非常に疲れたので、娘も私も昨日はどこへも行かずのんびりする予定だった。
けれども、借りた喪服を返してもらうため、娘の父親に持っていったら、
「Nちゃんに、線香上げに来るように言って。ちょっとの間だから。」
と言われたので娘に伝えた。

ちょっとという事なので、靴下もはかずにいったのだけれど、(おじいちゃんの家は隣)結局い時間も留め置かれた。
心配になって見に行ったら、おばあちゃん、父親、父親の弟、その妻、その二男に取り巻かれて、娘は一生懸命戦っていた。

娘のおばさんは、自分では感じの良いと思っている話し方で娘に話しかけていたのだろう.それでも、聞かされる娘と私にとっては腹の立つ事だった。
「N ちゃんがアイスノンをしなければ、熱いのもなくなるんじゃないの?しばらくアイスノンをしないでやってみたら?きっと、熱いのもなくなるよ。アイスノンを付けるから熱くなるんだから。」
すっかりそのまま、娘の父親の言葉を繰り返していた。

娘はわりと落ち着いている子なので、感情的にはならずに応答していたが、保冷ベルト無しで赤い顔をしてかわいそうだった。早く連れて帰りたかったが、私は娘の考えを知っているので、唇をぎゅっと締めて静かに玄関で待っていた。

家に帰ってから私は娘に聞いてみた。
「大丈夫?アイスノン無しで熱かったろう?母さんよっぽど怒鳴りこんでやりたかったよ。でも、Nちゃんが嫌がると思って我慢していたの。」
「うん、我慢してくれて良かったよ。Nちゃん頑張ったでしょ?」

という次第で、後は娘の事を全く理解しようとしない父親の事を二人で嘆きあった。

娘の父親は、娘を心療内科に行かせたがっていて、娘がなかなか行こうとしないので、助太刀を頼んだということなのだろう。彼はマザコンなので、今回の事は全てばあちゃんの差し金だったと思う。

娘の父親も、その母親も、ハイテク被害に曝されているのに、全く能天気だ。そして、理屈に合わない事を平気で言う。

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2010年2月24日 (水)

加害組織は葬式でさえも悪用する

本当に、非被害者の人達との人間関係を断ちたいと思う。

昨日はおじいちゃんの葬式で、また、同じ斎場に行き、焼き場に行き、そこで精進上げをいただき、斎場に帰り、そこで又お焼香をし、帰ってきた。全工程で6時間のお葬式と略式初七日だった。

娘は前日午前4時25分に就寝した。そのため、長い一日になるだろう昨日の朝、早く起こすことはためらわれた。11時半までに斎場へ行くようにと娘の父親から言われていたので、10時に起こした。起きられず、10時半になった。それから11時半までに、普通ならなんとかなるところだが、ハイテク攻撃に曝されている娘と私には、無理なことだった。まず娘は、ほおっておくと食事に1時間かかる。急かすと
「だって一生懸命食べているのに。」
と不満だ。その後、歯磨きをして、喪服を着て、紙鍵を作って携帯で写真を撮って、糸鍵を作って写真を撮ってマイクロSDカードに移して外し、玄関に打ち付けている板の釘を抜いて、・・・となるのだが、(朝のゴミ出しの時すでに板は外れていた)

結局12時位に斎場には着いたが、娘はおじいちゃんの孫なので、お客様を迎える立場にあり、12時半からの式のためには11時半に着いていなければならなかった。

そんなことで、後で頭の保冷ベルトを替えるためトイレに入った時、娘の父親の弟の奥さんに(この人が女性では中心的存在)ばったり会った時、
「すみません、遅くなってしまって。」
と詫びると、前日は愛想が普通に良かったのが、挨拶もなく少し渋い表情だったので、葬式に遅れるなんてしょうのない人だと思われているのだろうと、改めて自分を反省したのだったが…それが、実は原因がほかにあったのだと後で知った。
その人の息子(私の娘の従兄)のKちゃんは、会食の時偶然私の向かい側にいたのだが、目が会った時、
「このたびはどうも云々」
と、普通の表情であいさつしてくれたのだ。大学生になり、大人になったなぁと感心した。この子もそうだが、娘の親族は皆、私を精神病患者で、娘まで駄目にしていると思い込んでいる。(思わせられている)
Kちゃんは性格の良い子で、私を軽蔑したように見た事はなかった。誹謗中傷を信じたふうではあっても、困ったような顔をしていた。けれどもこの時はそんな様子もなく、まっすぐ私の目を見て話をした。

葬式が終わり、おじいちゃんの家に位牌とお骨を納めるために寄った時、娘に持たせて私は玄関にいた。(私は法的にはおじいちゃんの親族ではないので、一般の会葬者として参加していた。しかし、娘は孫なので、私がどこまで立ち入るべきなのか微妙なところだった。)

玄関で娘を待っていると、Kちゃんが入ってきた。
「お疲れさまでした。」
という声に振り向いて
「お疲れさまでした。」
と見ると、Kちゃんの表情は今までに見た事のないものだった。この子も人を馬鹿にしたように見る事があるのか、と吃驚した。

前に会った時には感じが良かったのに、今回はなぜだかよそよそしかったり、冷たい表情であったり、軽蔑した様子であったり、憎しみのこもった目で見られたり、という事は、今まで、嫌というほど経験している。

新たな誹謗中傷があったことは、娘の父親の態度で明らかになった。やはり軽蔑した感じでお疲れ様を言われた時だ。聞いてもとぼけるのが分かっているのでそのままにした。

恐らく、私が「Kちゃんのお母さんの悪口を言った」というような誹謗だったのだと思う。だから、お母さん思いのKちゃんがあんな顔をしたのだ。

加害組織の存在さえなかったなら、娘も私も、きっと平凡で幸せな人生を生きていただろう。私の離婚もなかったと思う。元夫がした酷いことは、加害組織に操作されての事だったと、今は分かっている。だから憎しみはきれいに拭い去られた。
けれども、彼も彼らも、全く、ハイテクの存在を理解しようとしないで、加害組織の巧妙な誹謗中傷をそのまま信じて、娘まで追いつめている。

午前2時、娘も私も、2時間眠らされた後、
「守りだけではどうにもならない。」
「野球だって、守りがいくら良くっても攻撃ができなければ点が入らないじゃない?私たちは攻撃はしないけれども公表はしなくっちゃね。」
娘は初めて同意した。
娘にとっても神経をすり減らした一日だったようだ。

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2010年2月23日 (火)

おじいちゃんの死

おじいちゃんが亡くなり、昨日は通夜だった。
家の中でよろけて頭を打ち、入院してから3カ月がたっていた。
意識が戻ってからも話ができなくなっていたが、おばあちゃんが声をかけると、目を大きく見開いて一生懸命な表情だった。けれども、おばあちゃんや親族は、おじいちゃんはもう何も分からなくなってしまったと言っていた。

私は、おじいちゃんは何か訴えたくてあんな表情をしたのではないかと感じていた。けれども私はすでに他人になっているので(このおじいちゃんは元舅)余計なことは言えないし、まず、言っても「そんなことはない」という反応しかなかっただろう。私が言う事は精神病患者の戯言とされてしまうのだ、いつも。

*ここで保存をクリック、「反映中」、「ping通知、トラックバック送信中」の表示

けれども私はずっと、おじいちゃんはハイテク攻撃にされされてきたと思っている。
まず、とてもおしゃべり好きで好奇心が強く、働き者で、庭仕事も好きだった。本も良く読んでいた。そういう人が認知症になるだろうか?そして、ごはんもおいしく食べていた内臓の丈夫なおじいちゃんが、どうして入院してから胃潰瘍になって手術までされたのか、そしてのどに穴を開けられたのか、私には合点がいかない。

*ここで保存をクリック、「反映中」の表示のみ。この違いはなんなのだろう?

おじいちゃんはの死因は「老衰」なのだそうだ。88歳なので「大往生」、通夜の席でも泣いている人は一人しか見かけなかった。このようにして、人々は何も知らないままに、大切な人を葬ってゆく。

この頃、「非被害者にハイテク犯罪の存在を知らせる必要がある。」と言われている被害者仲間が増えてきた。「それは義務である。」とも。
今回私も、つくづくその通りと思う。

&昨日の被害

午前9時、ゴミ捨てに外へ出ようとして玄関の釘打ちしていたベニヤ板が外れていて、ガラス戸のつっかえ板もずれていたのに気が付いた。昨夜は10時ごろから椅子で居眠りしてしまい、起こされて起きたのは午前2時頃。昨日は通夜のためほとんど眠れなかったので、娘が起こしても起きなかったという。

ゴミ箱の中には小さく丸められたティッシューが沢山あった。
「これは全部Nちゃん(娘の名前)が鼻をかんだの?」
「うーん、たぶんそうだと思う。」
「でも、この頃はあまり鼻をかまないじゃないの?」
「わりとかむよ。」
「これからはハンカチでかんでちょうだい。Nちゃんのはなは水みたいなものじゃないの。それに、母さんが寝る前には全然なかったのに起きてみるとこんなにたくさんティッシューが捨てられていたら、どんな気持ちがするか、わかるでしょ?」

という会話が今日午前2時にあった。

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2010年2月21日 (日)

ブログ更新の難しい日々

この頃、集中するのがむずかしくなっている。身体も疲れやすくだるい。
太っているうえにむくみも数年続いているので、その上に間断ない電磁波やその他のビームの攻撃に曝されたら、体調を崩すのは当たり前かもしれないが。

ここ数日の間に起こった事を書きたいと思って書き始めると、なんだか分からないが、書く気がなくなったり、気がめげたりする。

先日、リンクを貼らせていただいた方々に、断りもなかった事に今気が付いた。「どうぞ」と知らせてきてくださった方はいいけれど、そうでない方にはこちらから許可を得るのが礼儀であるのに、迂闊だった。それで、ブログ訪問を始めたのだが、安否がはっきりしない方もいらして、心配だ。

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「集団ストーカーinドイツ」が2008年9月26日以降、
「監視社会と電磁波犯罪」も、2009年5月25日以降
更新されていません。どうされたのでしょうか。ご存知の方がおられましたら、お知らせください。

:::

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2010年2月19日 (金)

とても疲れた二日間だった。

一昨日は病院へ。娘を家に残していくので、加害者に侵入されないため戸締りに神経を使う。本当は、玄関の外側からも板で釘打ちをしたいのだけれど、それではあまりに変に思われるので、できなかった。娘は、私がこれ以上他人に変に思われるのが心配なのだ。それでなくとも、私が精神病院に入院していた事は近所に知れ渡っているし、娘の父親は私を再入院させたがっている。

不幸中の幸いと言えるかどうか、現住所は、私の故郷ではないので、近所の人達の嫌がらせがそれほど気にならないということだ。娘が赤ちゃんのころ付き合いのあったお母さん仲間の3人は、誹謗中傷を信じているらしく、今は付き合いがない。それは残念なことではあるが、普通の付き合いだったので、特に傷ついてはいない。

 ここで、「保存」にした。
 「保存」にする時、「ping・・・トラックバック送信中」と表示されるときは     あまり重要でないようで、表示されないときは重要な記事であるよう      に思える。果たして、私が書いている文章はすべてネットに載って い
 るのだろうか?

  今試しにまた「保存」にしてみたら、今度は表示されなかった。(先程
 はできた) 

私は月に1度、精神病院に行っているが、そうしないと、周りの人間たちが承知しないからだ。それと言うのも、入院させられていたY病院のY院長が、そのようにしむけたから。(私に初めて脳内音声を送った人間はY院長だった。)

今、胸苦しくなっているので続きはあとで・・・

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2010年2月16日 (火)

ハイテク被害者ブログの紹介

昨日の続きです。

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他人が誰かを、精神病院に強制入院させることはできない。できるのは親族であるか、またはその人に自傷か他傷行為がある時だけだ。

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今、考えられなくなりました。書きたいことは分かっていたのに、文章にできません。

今まで何度もブログのリンクを貼ろうとしましたが、できませんでしたので、今日はここに紹介いたします。

「バッカス&ミューズ」…2年以上前から毎日被害報告を書いておられます。書籍「早すぎる?おはなし」も自費出版されています。非常に気持ちの悪い被害を受けながら、怯むことなく、不屈に戦い続けて、今、33名の被害者報告集を出すために奮闘中です。

「見えないテロとの戦い」・・・この方も不屈です。凄まじい攻撃に曝されながら、毎日ブログを更新し、趣味も仕事も諦めません。加害者の脅しにも屈せず、広報を続けておられます。

「きまぐれファイル」・・・聡明で優しい方です。ブログは役に立つ情報満載で、説得力があります。

「私の被害体験日記」・・・この方も凄まじい攻撃に曝されながらも、ブログを更新されています。この方の加害者はもはや人間ではありません。

「創価学会のハイテク兵器を使用したテロ「集団ストーカー」…加害者を特定できない被害者が多い中、この方は、「きまぐれファイル」の方と同様、特定しておられます。

「波乱万丈すぎる人生」・・・ご家族を次々となくされ(殺され)、文字通り波乱万丈な人生を綴っておられます。病院を無条件で信用してはいけない事が良く分かるブログです。

「AGSAS」・・・忘れてはいけないブログです。理路整然と、わかりやすく、攻撃の種類と内容を解説しておられます。 是非、訪問してください。

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2010年2月15日 (月)

昼間の内は、時間になったらこれを書こうあれも書こうと思っているのだが、いざ書こうとすると、何が書きたかったのか思いだせない。昨日も今日も、気力を殺がれてしまっている。

このハイテク犯罪の怖いところは、加害の証拠をとれない事、従って被害の事実の因果関係を証明できないこと、それにより被害者が精神病患者扱いされてしまう事だ。

私の今一番の気がかりは、娘の父親が娘を精神病院に行かせたがっている事だ。
娘の父親と私は、10年以上前に離婚した。私は娘を連れて家を出て、それからは二人だけで生きてきた。私は娘の幸せだけを願い、生きてきた。加害組織に操られた姉に精神病院に入れられるまでは、娘の父親に会う事もなかった。

精神病院に誰かを強制入院させるには、親族の同意が必要だ.

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donoyounishitemo ro-maji hennkann ga dekimasenn. mata atode kakimasu.

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2010年2月12日 (金)

役に立つかもしれない情報 5

*ハイテク加害組織の間断ない攻撃に、私たち被害者の脳細胞はあまり良くない状態になっているかも知れません。でも、まだ使われていない細胞は沢山あるそうですから、それを目覚めさせるために利き手でないほうの手を意識して使うようにしています。

*昨日の被害

プリンターのコピーの台(印刷したい紙を置くところ・ガラスの部分)が壊されているのを発見した。

水道水が渋く、のども少し痛くなるので、近くのスーパーNの「純水」を買ってきた。容器を買えば、後は無料でもらえるというもの。

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tomato様、

私はホームセンターで、150グラム位の磁石をいくつも買って、常に身体に付けています。(右の肩甲骨のあたりが常に痛いですが、磁石を痛い部分の反対側=鎖骨の下あたりと、右体側の胃の高さあたりに付けています。私の場合、痛いところに付けるよりこの方が、痛みが緩和されます。それから、頭のてっぺんに、市販の小さな磁石を沢山貼り付けた布を付けています。以前、大きな磁石を頭に付けてしばらく忘れていたら痛くなった事がありますので、頭に付ける時は小さいのが良いと思います。目が痛い時にはまぶたに小さいのをひとつ貼ります。

昨日、娘が急に「お腹が痛い」と言った時も、すぐに付けました(服の外側と内側から布を磁石で挟みます)。腹部の中心より少し左を押さえていたので、そこと、背中側に付け、まだ痛いと言うので、左右の腰骨あたりにつけました。すると、痛みは消えました。

磁石が効かない、身体を突き抜けるような痛みには、幅広のセロテープでとめた、何重にも折りたたんだアルミ箔を身体に巻きます。アルミの厚さが足りないのか、痛みは完全に無くなりはしませんが、大分楽になります。

呼吸困難には試していないのでわかりませんが、アルミか磁石が効くかもしれません。胸から背中にぐるりとアルミを巻くか、磁石を付けるか、それとも頭に磁石を付けるか、アルミで覆うか、どれが良いのか分かりませんが、試す価値はあると思います。
(私の場合、呼吸困難は3回くらいでそれも数秒間しかなかったので、試す暇がありませんでした。そんな短い間でも苦しかったのですから、延々と続けられたら生きた心地がしないと思います。)

これが貴子さんのお役に立つ事を、心から祈っています。

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2010年2月11日 (木)

作られる花粉症

去年、TBSラジオに出演していた韓国の歌手(名前は忘れたが、「冬のソナタ」を作曲した人だったと思う)が、「韓国には花粉症がありません。」と言っていた。

私は花粉症にかかる体質だったが、11年前北海道に住み始めた時から全く罹らなくなった。北海道には杉がないため、スギ花粉症はないのだそうだ。その代わりに白樺花粉があるのよ、気をつけなさいと言われたが、全く問題はなかった。

約6年前、関東地方に帰ってきた。その秋に凄まじい量のアキノキリンソウのそばを散歩して一時的な花粉症になったが、数日で症状は消えた。それからずっと、花粉症にはなっていない。

多くの花粉症は人工的なものだと思う。
例えば、私は最近夏風邪を一切引かない。もちろん冬も引かない。私が引く風邪は加害者が作っているものだと思っているので、鼻水が出始めたらすぐに鼻にクリームを厚く塗り、マスクをつける(マスクの間にアルミをいれることもある)、それだけでも大分違うが、攻撃が強い時はさらに磁石をつける。それでも風邪っぽかったらにんにくジュースをのむ。それが効かなかった事はない。

1週間くらい前から、目の下にしわとたるみが急に増えた。以前から目と目の周りに数種類の攻撃を受けてはいたが、あまり気にしなかった。起きている時目を使わないわけにはいかないので、諦めていた。けれど、今回は2~3時間でもしわしわになるので、さすがにクリームを日に3回くらいつけるようになった。目の下だけ厚く塗っている。少しは効果がある。

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にんにくジュースの作り方

にんにく・・・・・球根、1
生姜・・・・・・・・ひとかけ(ニンニクより少なめ)(多すぎると辛い)
蜂蜜・・・・・・・・適量(砂糖でも良い)
レモン汁・・・・・好み
熱湯・・・・・・・・1リットル

1、にんにくと生姜をすりおろし、容器に入れる。蜂蜜も入れる。
2、熱湯を注ぐ。
3、好みでレモン汁を入れる。

このジュースは臭いので、飲みづらいかも知れません。けれども、良く効きます。臭いのが嫌な方は、鼻をつまんで飲むと良いです。熱くても、さめても、効果はあります。飲める時に飲んでいると、大分元気になります。

また、納豆にネギを混ぜて食べるのもおすすめです。

食欲の無い時は、温めた牛乳に黄な粉を(好みで蜂蜜か砂糖を)入れても美味しいです。

被害者仲間の皆さま、是非、お試しください。

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2010年2月10日 (水)

ハイテク攻撃の2次被害

*昨日の事

作日は病院へ行く日だったが、9時頃になってとても眠く、身体が重くなり、とうとうどうにもならなくなって、11時半、午後から予約のあった病院へ電話し、行けない旨を伝えた。

加害者は,私を眠らせ侵入したのかも知れない。
4時間後、娘に起こされた後聞くと、娘はうつらうつらしていてはっきりしない時間帯があったという。
箪笥を見るとフェイスタオルが3本なくなっていた。(前夜、タンスの中のタオルの数をメモしておいたのではっきりしたのだ)しばらく前に無くなっていた紙切りバサミが、テーブルの下に転がっていた。(昨日掃除した時にはなかった。)また、テーブルセットの椅子を組み立てるねじが全部なくなっていた。
窓には板を打ち付けておいたが、玄関にはしていなかった。それを思い出す事もなく眠ってしまったのがまずかったと思う。
ただ、ほんとうに侵入されたかどうかははっきりしない。娘を操って、どこかに隠させた可能性もある。

*2次被害

ハイテク攻撃に曝されるようになってからいろいろなことで困る事が引き起こされたが、家の中を思うように居心地良く保てなくなったのもそのひとつだ。
防御のためのゴムシートやアルミシート、布団の下に敷いてある、熱吸収のための、冷やさない沢山のアイスノン、工業用の扇風機、普通の冷凍冷蔵庫のほかに、アイスノンを冷やすための冷凍庫2台、沢山の保冷用アイスノンとそれを包むタオル・・・そんなものをこの小さな家に置いているので、まるで物置の中で暮らしているようだ。

年頃の娘は、自分の趣味にあった部屋にしたいのだが、ハイテク攻撃を終わらせない限り無理とわかっていて、あまりそのことには触れない。ハイテク攻撃さえなければ、青春を謳歌できる年頃なのに、この子は熱攻撃のために高校にさえ行けないのだ!

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2010年2月 9日 (火)

危ないアパート

アパートで暮らし始めた数日後、突然気持ちが悪くなり、嘔吐した。腹痛が襲ってきた。痛みが強くなった時、薬屋さんに行き、痛み止めを買って飲んだ。しばらくたっても痛みが消えない,ますます酷くなる。で、仕方なしに病院へ行った。尿管結石でしょうと言われた。

その当時は気付かなかったが、今ではあれは、ハイテクによって作られた病気だと思う。うまく言い表せないが、おう吐する時はもっと重い感じになる。

心身共に攻撃され続けたが、同時に、侵入もあった。便座を割られたり、敷居を壊されたり、カビを付けられたりした。
玄関のドアーから入って来るのだろうと思って工夫を重ねたが、ずっと後になって、浴室の、隣室との境の壁からだと知った時には酷く驚いた。

計測の最高値は1700ミリガウスだった。

 

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2010年2月 8日 (月)

ボスの防御装置は?

加害組織のボスは、どのように、自分自身がハイテク攻撃されないようにしているのだろうか?ボスは世界中に何人かいるのではないかと思う。

もし、防御装置がなかったら、いくら強いボスでも部下に簡単に殺されてしまう。組織が大きくなればなるほど、ボスを崇める部下ばかりではなくなるし、ましてや愛情で結ばれているなどとは考えられない。悪の組織には悪人がいっぱい!

だから防御装置は、ある。

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声の主たち

一昨日の「アパート住まい」ですが、なかなか本題に行かないまま、尻切れトンボになってしまいました。失礼いたしました。
今日、書けるだけ書いてみます。

:::

罵詈暴言がなくなって、代わりに中年の男性や若い男女と思われる話し方の声が次々と話しかけてきたが、子どもやお年寄りと思われる声はまったくなかった。それは加害組織が私の性格に合わせたのではないかと思う。私は子どもは無条件に可愛いと思うし、お年寄りに対する尊敬の念や、親しみやすさもあるほうだと思う。特におばあちゃんたちとは行く先々で仲良くなった。そういうことで、もし、おばあちゃんや子どもが加害者として音声(無声というべきか)送信してきたら、私は我慢ならなかったと思う。
それで、何とも思わない中年男性や、可愛いと思いはしても大人である若者たちという設定にしたのだろう。その頃は、21歳とか、23、時々19歳と言っていた。女性と思われる声が少なかったのは、私が、「女のくせにこんなこと良くできるね!」と、言っていたせいだと思う。女性は子どもを産み育てる性なので、他者を攻撃するのには向かないということ、同性に対する性的な攻撃ができるとは思えない事、で、平然とふてぶてしい感じの声に、私は呆れていたのだ。そして、中年男性の声には私は馬鹿にして言った。「そんな年をして、こんなことをするなんて!いったい何のために生きているの。」

たぶん、そのためだろう。だんだんと出てこなくなり、そのうち、オペレーターが女性であっても、若い男性のふりをするようになった(男の言葉づかいをしても、雰囲気でわかることがある)。そのほうが、私に喋らせるのに楽だったからだと思う。人体実験は、身体、精神面両方行っているのだろう。

声は、普通の感じでしゃべるようになった。いろいろな事を質問してきた。私は嫌でないときは答えていたと思う。その頃の記録はほとんど盗られてしまったので正確な事ははっきりしない。

身体攻撃に関しては、熱攻撃が入院中にすでに始まっていて、続いていた。しばらくしてから、熱はさらに高くなった。病院では37.2度くらいだったが、アパートでは38度以上になることもあった。記録し始めて何日もたたない内に、体温計が正常に作動しなくなった。次々と新しい種類の体温計を買ったが、遠隔操作で誤作動し、使えなくなった。

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2010年2月 7日 (日)

アパート住まい(続)

昨日、本題からそれてしまい、さてこれからという時に、PCの具合が悪くなってしまいました。失礼いたしました。
続きを昨日の欄に書きくわえますので、どうぞご覧ください。

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2010年2月 6日 (土)

アパート住まい

2004年6月から2006年5月までの2年間、娘と私はアパートに住んでいた。

そこで何があったかを思い出すのは気が重い。少し気晴らしをして、エネルギーを蓄えてかねら書こうと思う。

少し気晴らしをした。
YouTubeの動画「離婚弁護士」を半分位観たところで動画が止まり、何度やり直しても駄目だったので、諦めた。
私は10年以上テレビを持たず、今はPCで見られるので、毎日ひとつ、見られる時はみている。
邪魔される事が多い。加害者にとって都合の悪い番組や、オペレーターの嫌いな番組は見られないような感じがする。それでも、オペレーターはひとりではないので、時間帯によって違ったりする。

音声送信のオペレーターは若い男のふりをしている。たった今も、「ふりじゃないよ、ほんとだよ」と言ってきたが、それは私が若い子たちは(男の子でも女の子でも)かわいいと思っているからなのだろう。

初めて音声送信が始まったのは5年10か月前、精神病院に入院していたとき、私の前を歩いていた女性の背中を何となく見ていた時、突然、「ブタ!」という声が頭の中で響いた時だった。私はとても驚いたが、その言葉が私から出たものでないのははっきりしていた。私は前を歩いていた女性入院患者と仲が良かったからだ。それでなくとも、誰かに対してそんな言葉は出てこない。私が「ブタ」という言葉を口にするのはほんとうのブタさんに対してと、自分に対してだけだ。私は凄まじく太ったので、「ブタった。」とか、「ブタブタブタだもんね~。」とか言って笑うので、娘にたしなめられたりしている。

音声送信が始まったころは、意地の悪い言葉が多かった。
退院してアパートで暮らし始めてからは、厭らしい罵詈雑言ばかりだった。そして、「仲間になれ」と言った。

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途中で切れてしまい、失礼いたしました。続きをどうぞお読みください。

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とても乱暴で、いやらしい、怒鳴っているような話し方だった。若い男のような感じだったが、はっきりとは分からない。
加害組織は、何か理由があってのことだと思うが、被害者によって、送信方法を変えている。声の質や、男女の違いをはっきり分かるような送信をするのと、そうでないのがある。私の場合は後者で、声の質が分からないので、「誰それに似た声」ということはできない。言葉ははっきり理解できるが、男女の区別も老若の区別もつかない。伝わってくるのは言葉と雰囲気(気分)だけだ。

「仲間になれ」と言うのは、毎日言われたように思う。けれども「絶対嫌!」と言うとしつこく言い続けなかった。そういう状態が3週間位続いた後、ほかのオペレーターに代わったのか、やり方を変えたのか、酷い罵詈雑言はなくなった。

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少ししか書いていないのに、疲れてしまったので、また後で書きます。

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2010年2月 5日 (金)

意地汚い加害者

1昨日、冷蔵庫から卵を取り出そうとして4個無くなっているのに気がついた。パックを開けていなかったので、無くなった事がはっきりわかった。ハムも1パック、牛乳は1リットルのものがなくなっていた。娘の大好きなヨックモックのクッキーも減っていた。

いろいろなものが頻繁に無くなる。食品だけではない。持っていかないものは汚したり壊したりしていく。今月のガス料金も跳ね上がった。きっと水道代も同様だろう。それの意味しているところは、大人ならわかること。怒りは言葉にできない。

ホームセンターに頼んでおいた板が明日届く。しっかり釘打ちして、二度と侵入させない。

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2010年2月 4日 (木)

郵便局の加害者

加害者であると分かっていても実名を公表できないのは、何ともはがゆい。
私が現在居住の地域に来てから5年9カ月になる。始め2年間住んだアパートの貸主T夫妻と隣の住人二人、向かいの郵便局の職員二人は、加害者であると分かっている。

アムネスティの販売しているフェアートレイドの商品を買ったので、その支払いを手続きを今日、郵便局ですませてきた。
加害者Hはまだそこにいて、ますます大きくなった目でジロっと私を見た。今日は名札を裏返しにしていなかったが、やはり、見られないように腕で見づらくしていた。そんな事をしたって、もう、名前は分かっているのだし、その、特徴のある顔は一度見たら忘れないということに気付かないのだろうか。

「保存」を押すと、タイトルのそばに「反映中」という文字が出て、文章を書く欄に「反映中」、その後、「ping通知とトラックバック送信中」と表示される。けれども、重要と思われる文章の時は、「反映中」としか表示されない。これはどういうことだろう。

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ご存知の方がおられましたら、是非、お知らせください。よろしくお願いいたします。

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ダリアさんへ

ハイテク攻撃による手指の荒れは、私の場合も、薬を塗ってもあまり役に立ちませんでした。それよりも、セロテープ(セキスイを、私は使っています)を指に巻いておくと、セロテープ自体が攻撃を吸収するらしく、セロテープはボロボロになりますが、指は荒れが治ってきます。これは、2か月くらい前に実際にあった事です。今でも、時々指があれますが、すぐにセロテープを貼って大事にならずにすんでいます。
お試しください。

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2010年2月 3日 (水)

被害者仲間のブログ

「見えない敵との戦い」耳印さんの2月2日のブログの一部です。

この方は、凄まじい攻撃をされていて、読んでいると胸が詰まるほどですが、被害の実情をわかりやすく書いておられますので、特にまだ被害にあわれていない方々に読んでいただきたいと思います。

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電磁波テロは健康な人間を病気にしてしまう犯罪だ。

10:00
仕事場に来たところだが、すでに目眩と強い脳に対する攻撃をされている。(イライラする、落ち着いて物を考えられない、記憶障害、意識障害、思考能力の低下)偽頭痛・偽腰痛も酷い。声の送信も睡眠妨害をされる時の陰湿な感じの声の質であり、語りかけの口調も陰湿そのものであり朝から殺戮的な気分にされている。

この殺戮的な気分というのに実は重大な問題が隠されている。

脳内音声の送信というのは、どうも「聞こえた」という感覚がなくても言語として意識の中に到達するのだと思う。それをサブリミナル音声と言うのかも知れない。

脳に対する攻撃が酷くなると、人と話をしていても声が耳を素通りしてしまい、何の話をしていたのか理解出来なくなったり、文字を見ても読み進む事が出来なくなる。勿論、判断力や決断力も低下する。この状態を記憶障害の延長と捉えることも出来るかもしれないが、非常に短い間隔で断続的に意識を失っているようにも感じるので私は意識障害と呼んでいる。

痛い・苦しいと言う状況だが広報は続ける。

14:57
仕事中であるが強烈な攻撃をされている。
まず、腰と足が耐え切れないほど痛い。そして、客先に提出するための報告書を作成しようとすると急に文章が思いつかなくなり、強い目眩と、暴れ出したくなるような強い衝動が起きる。そして声の送信で「他の人間に書かせろ」、「お前を就業困難にさせてやる」、「もっと足を痛くさせてやる」のほかに罵声をひっきりなしに聞かされる。

それに耐えて文章を作ろうとするが、どうしても考えが先へ進まないので客先に電話をして指示を仰いだが、その時にも著しい不快感に襲われてしまい、話が出来なくなってしまい、相手に不信感を与えてしまった。

「きっと後悔するぞ」と今も加害者が脳内音声で脅迫をし、強烈な怒りが起きる脳の操作をされている。こう言った脳の操作が進めば、最後は「どうなってもかまわないから暴れてしまえ」という心境になると思う。実際に私は「どうなってもかまわないので、政治家に広報をしている」

だから理解困難な殺人事件にも脳の操作が関係していると主張している。

そして、電磁波テロリストの狙いは、被害者のそう言った言動こそがテロであり、危険な人物であると世間に思わせる手口なのである。だから、このことだけはどんなに酷い目に遭わされても確実に社会に対して訴えたいと強く思っている。

人間を狂わせる犯罪、最悪のテロである。

被害者の証言や言動などが普通ではないと感じたとすれば、普通ではないような攻撃を受けているという何よりの証拠であり、どれほど恐ろしい犯罪かが判るはずである。

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加害者に侵入された際、いろいろな悪事を働かれたことにより、ひとつ気が付いた事がありますので、被害者仲間の方々に、是非、お知らせしたいと思います。

ご自分の情報を形にして残し、できるだけ多くの友人知人、親族に渡しておいてください。

現在の全身(できるだけ細かく、はっきりと、髪の毛や爪も)をカメラに撮り、保存するようにしてください。そうすることが、被害を少なくするのに役立つかもしれません。

娘も私も、あざを作られたり、赤くされたり、濃くされたり、爪を変形されたり、眉毛を剃られたり、体毛を薄くされたり濃くされたり、歯を削られたり詰め物を変えられたり、顔の右側だけ筋肉を弛緩されたり、毛髪を縮れさせられたり、と、今思い出せるだけでもこれだけあります。

被害の記録を残すことに思いが行きがちですが、元々の姿を残しておくと、急激な変化が分かり、説得力を生みますし、被害も、少なくなるかもしれません。

私には今、以前撮った写真が残っていません。残っていると困るので、加害者が持ち去ったのでしょう。今の私を見て、以前の私と結びつける人はいないでしょう。それくらい、攻撃によって変わったのです。

加害者は、何でもやります。

私たち被害者は、酷い状態の中で、なかなか思うように動けませんが、できる事を、今日も頑張りたいと思います。そして、一日の終わりに、今日もよく頑張ったと、自分をほめてあげましょう。

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2010年2月 2日 (火)

新しい侵入防御を考える

夜、時間がいつの間にかなくなっていると感じる事が、よくある。
今夜も(実際には2月1日の夜)そうだった。(今は午前3時50分)
(そして、「侵入してやったぞ」と言わんばかりのいやらしいコメントが、2時50分ごろ「人体実験」の所にきていた。私の動きを見て、3時頃にはPCを開くと分かっていてのコメントだ。)

そういう時は侵入されている疑いを否めない。
今までいろいろ工夫してみたけれども、侵入された。あとは、玄関を残して、すべての窓に板を打ち付けるしかないと思う。そして玄関には、出入りするたびに板を打ちつける。何しろ、敵は私たちを操り、眠らせ、記憶を消去できるのだから、自分たちでも開けられない状態にするしかない。
(先日買っておいた釘のパックが2つとも無くなっている事で、その方法が有効だという思いを強くした。)
とても面倒で、腹の立つことだが、選択の余地がない。

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