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2010年1月26日 (火)

厄介な存在

1昨日Aさんにどうして会えたのか、どうして加害組織に邪魔されなかったのか、残念な形で分かった。

Aさんは、心療内科に通院しているそうだ。
娘の父親は、
「とにかく心療内科に行け」とまたまた言い出したのだ。

心療内科では「身体の病気の中で、発症やその後の経過に心理社会的な要因が密接に関係しているものを心身症といいます。」 とネットにでていた。

娘は病院へ行くのをとても嫌がっている。
私も、娘を病院へ行かせたくない。
加害組織が娘を病院へ行かせるように娘の父親を誘導しているのだから、いい結果が出る筈がない。

以前、「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のKさんに頼んで部屋の電磁波計測をしていただいたことがあり、相当高い値の出ているビデオを娘の父親に見せたのだけれども、特別驚きもしなかった。そのことに私は驚いてしまったのだが・・・、つまり、加害組織の誘導は非常に強力に巧妙になされているという事だ。

娘の親権は父親にあるため、父親が入院させたければ娘は従わざるを得ない。なにしろ彼には強い母親(娘の祖母)がついているのでどうなることか。

娘の一番の保護者であるはずの父親が加害組織の誘導で動いているのだから、ある意味敵と思わなければならない。敵を説得しても無意味なので、ほかの方法を考えなければならない。とにかく、具体的な資料を集める必要がある。

無理解な血縁というのは本当に厄介なものだ。

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