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2009年11月

2009年11月29日 (日)

IP設定による拒否

>「このブログでIPによる拒否設定がなされているため、コメントが受け付けられませんでした。」

ある被害者仲間のブログにコメントをしようと送信したら、上記の文字が表示された。
以前にもそういう状態が続いたことがあったが、今月、どうということのないコメントを送信してみたら受け付けられた。それで、今日またコメントを送ってみたら拒否された。
その方のブログで

>なぜ加害者の音声送信に答えてしまうかと言うと、思想で答えるからというよりも、答えを誘発するような操作を脳にされているんです。

とあったのに対してこうコメントした。

たぶん3年くらい前だったと思いますが、ハイテクのすごさを思い知らされたことがあります。内容は詳しく覚えていませんが、ある事を加害者に知られたくないと思って、その考えとは違う考えをしようとしたのです。するとその瞬間、初めに考えていたことが強くでてきて、逆らうことができなかったのです。その反応の速さと強烈さには吃驚しました。そのことから、加害者を騙すことはできないと思うようになりました。

けれども、だからといってハイテクが万能とは思いません。特に、私のようないい加減な人間は、予定通りに行動しないこともあるわけで、そういう時はストーカー達は無駄足を踏むことになります。

たとえ1%位だとしても、「してやったり!」という気分になれるのは気晴らしになります。

頻繁に加害者に邪魔されるのはいつものことだけれど、たった今もローマ字入力できなくなり、先日娘から教わったやり方で、また書いている。
コメント送信できなくなったので、自分のブログに移しておこうと思った後、すでに出しておいたこのブログが消されてしまった。たぶん、「してやったり」が気に入らなかったのだろう。

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2009年11月28日 (土)

怖い病院

いま、書いたばかりの記事を消された。…ということは、加害者にとって都合がわるいのだろう。
すっかり同じものはもう書けないけれど、どうしても、同じ内容のものを書く。

昨日、おじいちゃんが入院している病院へ行った。
自転車で行ける距離ではないので、娘の父親に連れて行ってくれるよう頼んでいたのだけれど、
「意識がないんだから行ってもしょうがない」
といわれ、昨日まで待っていた。

病院に着いた途端、シューストが始まった。通りすがる病院の職員達が加害者に見える。
普段はシューストをあまり気にしなくなっているのだが、昨日ばかりは緊張した。病院は怖い。何時、捕まえられて何をされるかわからないのだ。現に、私の娘の頭には、チップと思われるものが2つあるし、奥歯に差し込まれていたチップを、私はこの目で見ている。

先ほど書いたのはもっと長かったけれども、とりあえず、安全のためここでアップします。

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2009年11月25日 (水)

異物がある

娘の頭皮には硬い異物が2つある。始めは触ると痛かったのに、今は痛くないし、小さくなった。しかし、遺物であることにかわりない。

私の指にも異常がある。右人差し指の第一関節内側に、同じように細長い硬いものがある。やはり、触ると痛かったが、今では全く痛くなく、小さくなった。異物が骨に食い込んでしまったのだと思う。

娘の右奥歯、上、後ろから2番目、詰め物がとれて、見えたものは、緑色に透き通ったカプセルのようなものの中に銀色に見える(光っていない)ごてごてしたものが入っている、見たことのないものだった。私は、「あーっ、証拠になる!」と思ったけれども、娘の歯磨の時に外れて流されてしまったようだ。気がついたときは後の祭りだった。

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2009年11月23日 (月)

被害記録について

自分のブログを見てみたら、文字の大きさが一様ではないのでびっくりした。ありとあらゆるところで加害者は邪魔をする。

書きたいことが沢山ありすぎる。それなのにあまり書けないまま日が過ぎる。

被害記録を毎日書くようになったのは2009年6月10日からで、手元に残っているのはひもでノートを括り付けているからだ。
それ以前も書いてはいたけれども、頻繁に失くなったので、盗られたらすぐに判るように柱に釘を打ち、ひもでノートを結んだ。9月18日に薄めの大学ノート5冊になり、扱いづらくなったので次のノートは新たにひもで結んだ。先のノートはそのままにしてある。どこかにしまうといつの間にか失くなってしまうから。(ということは、侵入されているということでもある)

加害者組織はどんな犯罪でも躊躇なく犯しているように思える。
何しろ無敵のハイテク機器を所有しているのだ。統合失調症はもちろん、多重人格症も、躁鬱病も、あらゆる精神病、あらゆる身体的病気もお茶の子さいさい、…何しろ、加害者どもがハイテク機器から発するビームは肉眼では見えないのだから、そして、それを規制する法律は日本には存在しないのだから、やりたい放題だ。

「おれおれ詐欺」や人間関係の破壊もオテノモノ、なにしろ人の頭の中まで覗けるハイテク機器があるのだ。

この、ハイテク機器を善用すれば、どんなに沢山の人達が助かることだろう。病気で苦しんでいる人の痛みを感じさせなく出来るし、不眠症の人には熟睡を、トラウマに苦しむ人にはその部分の記憶を消すことで、明るい未来を生きる手助けもできる。もしかしたら、筋ジストロフィーや硬化症にも効果があるのではないか?

技術は進歩し過ぎてしまった。人間の精神はこんなにも泥土の中で蠢いているというのに。

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2009年11月21日 (土)

被害者仲間の貴子さんのブログが今日更新されていた。
この方は被害が酷く、メチャクチャに攻撃されているので、ブログ更新も難しいのだと推測している。加害者はナチスを連想させる冷酷さだ。
家が近ければ、と思う。

私の娘はお尻をやられていて、トイレに行く度に辛い思いをする。便が出づらく、ほとんど毎回出血する。とても痛そうだ。薬をぬっているが、なかなか治らない。
2日前には肛門のそばにできものを作られた。私に、どんな具合になっているか診てもらいたいけど、加害者が盗撮しているのが分かっているので、どんな使われ方をされるかと考えると気が進まないと言う。
年頃の女の子なので病院に行くのも躊躇してしまう。かといってこのままでは心配だ。副腎皮質ホルモン入りの軟膏を塗ってみた。

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2009年11月20日 (金)

おじいちゃんのこと

昨日、おじいちゃんのことを書いている途中で続きがかけなくなりました。

おじいちゃんは5年くらい前から、急に耳が聞こえなくなり始め、アルツハイマー、筋ジストロフィー、と診断され、好きな散歩もできなくなりました。
まだ歩ける頃には、私の住んでる家の垣根や、ほかの木々の枝を時々切るようになり、いくら切らないでくださいと頼んでも、また切るということをしていました。おじいちゃんは家の裏にある、丹精込めて育てていた木々も、切ったりしましたが、最近では、外出もままならなくて、横になっていることが多くなりました。
一見、病気のためのように見えますが、私はそうではないと思っています。理由として5つあります。

1.好奇心旺盛で、働くのが好きで、人の役に立つことが好きで、読書       が好きで、おしゃべりも大好き、という人が認知症になるとは思え
     ないこと。
2.娘や私が話す予定なしに急に話しかけた時、おじいちゃんには聞 
     こえたこと。
3.病院に行く度に具合が悪くなっていったこと。
4.おばあちゃんも、原因不明の足の異常(どのように温めても足が             冷たくて眠れない)があること。また、右手に原因不明の痛みがあ
     ること。
5.この二人の息子(私の娘の父親)も中学時代から原因不明の腰
  痛があること。
6.電話番号の最後の4桁が3ではじまっていること。左翼思想の息
  子の番号は6で始まっていること。右翼思想になったの次男の番 
  号は9で始まっていること。(この番号については後日書きます)

娘と私以外の人たちは被害については理解していません。それどころか、操作されて、私だけでなく、娘まで、精神病患者と思わされています。                   

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2009年11月19日 (木)

またまた昨日邪魔された

山内さんや耳印さんを見習って、毎日ブログを更新しようと思っているのに、昨日はローマ字入力もひらがな入力もできなくされた。そして今日はさっきまでネットが使えなくされた。

加害者はいつでも、あらゆることに手出しをし、邪魔をしてくる、そんな人生が楽しいのだろうか?

加害者の中には、「被害者を攻撃することが良いことだ、被害者は極悪非道の輩だからたとえ死んでもそのほうが被害者のためだ」と教えられているのだと、どなたかが書いておられましたが、人を傷つけたり苦しめたり殺したりさせる似非宗教を、どうして信じられるのでしょうか?私は5年以上前、ある加害者が生後1カ月くらいの赤ちゃんを攻撃していたのをこの目で見たことがあります。無垢の赤ちゃんでさえ攻撃できる宗教人というのは、いったい、なんなのでしょうか?

私の娘も、今思えば生まれる前から攻撃に曝されていたのでしょう。娘の血縁関係は肌の色が濃い人は一人もいないのにもかかわらず(両親も、両方の祖父母も色白です)色白ではなかったし、今は手足よりも背中やおなかのほうが色が濃いのです。自然でこんなことはあり得ません。(2年ほど前そう思って娘に話した後あたりから、父方の祖母の色が濃くなり、祖父は赤ら顔になりました。(おじいちゃんは色白すぎて、黒くはならず、赤くなるようです)

おじいちゃんは昨日、家の中で倒れて頭を打ち、病院に運ばれました。

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2009年11月17日 (火)

役に立つかも知れない情報・1

朝のNHKラジオからの情報;

O骨粗鬆症にならないため、歩くのが良い。外に出られない場合は立ているだけで良い

O憲法と法律の違いーーー公務員は憲法を守る義務がある。国民は公務員に憲法を守らせる義務がある。国民は法律を守る義務がある。公務員は国民に法律を守らせる義務がある。(公務員とは、国会議員、裁判所職員、内閣構成員、他)…目からウロコ!でした。

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2009年11月16日 (月)

「バッカス&ミューズ」の管理人さん

ほぼ毎日見るブログに「バッカス&ミューズ」がある。管理人さんご自身もハイテク被害者で、しつこい被害に苦しめられているにもかかわらず、ブログ記入を欠かすことなく、ご自身の仕事も、来年発行する予定の被害者報告集も大変な努力でがんばっておられる。

ハイテク被害を被ると、心身への攻撃のほかに対人関係もあり、生活のすべてを壊される。最も悲惨なことは、自分で自分の思考や行動を制御統制できにくくなることだ。ことは深刻で、そのために絶望して自殺してしまった被害者仲間もおられる。

私自身、さまざまな被害を受け、娘を守るのに、ない知恵を働かせているけれども、ハイテクには太刀打ちできないのが現状だ。侵入されていろいろなものを壊され、盗られ、その上カビをまかれる。外に出るのも簡単ではない。そのため、ゴミだしができなかったりする。布団を外に干すと、新しいものはそっくり同じ柄の古い布団に取り換えられるし、そうでなければ汚される。洗濯物も、黄茶色の汚れをつけられ、それはいくら洗っても、漂泊しても落ちない。植物も何かまかれて、汚い色になったり、枯れたり、腐ったり、縮んだりする。

もちろん、体に被る被害は耐え難いものがある。数十種類の様々な攻撃だ。

過酷な攻撃に曝されているのが私たちハイテク被害者で、そんななか、規則正しく生活し、仕事もボランティアもブログ記入も毎日されている管理人さん、・・・脱帽です。

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2009年11月15日 (日)

催眠

ハイテク被害を被るようになってから、さまざまな不具合が起きている。人間関係はその最たるものだが、今日は催眠について書こうと思う。

最近の私としては昨日充分の睡眠をとっていたにもかかわらず、子どもが眠った後非常に眠くなった。催眠ビームを受けていると思ったので,イスに座らず、立ったままパソコンを始めた。・・・結果として、30分間を3回、眠らされた。その間、パソコンはついたまま。パソコン操作をせずにいるとスリープ状態になるはずなのに、3回とも画面は明るいままだった。・・・眠らされていた間の記憶が全くないため、断言はできないが、画面がそのままだったことから、何かいやらしい操作をされてそれを画面から撮影されていたのかも知れない。こんなことは以前からあったし、私は「おばさん」なので、今更どうということはないが、腹の立つことではある。

今日はひとつ、良いことがあった。娘の就寝時刻が1時5分だったこと。明日は0時にしたい。

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2009年11月13日 (金)

ローマ字入力できました!

毎日新しいことがあるので、2日書かないとたまってしまうし、以前のことは思い出しにくくなる。とりあえず、かけることから書いていこうと思う。

娘の就寝時間がどんどん遅くなってしまい、今回は午前4時5分だった。

以前は、もっとも遅くとも8時には起こしていたし、それで大丈夫だった。なので、就寝時刻も0時以後ということはなかった。けれども、娘が眠る前に睡眠をとる私を、起こすことができないようだ。忘れてしまうらしい。生活(被害)記録も私の睡眠中はつけられない。そして、「いま11時と思っていたのにもう0時!」ということが毎日ある。そうならないためにも、こまめに日誌をつけたいのだが、娘ははとんどつけない(つけられない)し、私も、昼間はつけられない。いろいろな点で加害組織に邪魔や誘導されているのを感じる。

また、時計を操作されているのも迷惑なことだ。電気で動くものはすべて操作されるので、先月ゼンマイ式時計を買ってきた。3日ほどはきちんと動いていた。けれども、家に侵入されたとき悪くされたようで、めちゃくちゃな動きをするようになり、役に立たなくなった。ゼンマイ式時計を壊されたのは2度目。

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2009年11月10日 (火)

またじ゛ゃ増される

邪魔されてきちんと書けません。

ローマじ入力できません。

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2009年11月 9日 (月)

早速邪魔をする加害者

昨日記事を書いた1部しかブログに送れなかった。

あまりに腹が立つことが1昨日あったので、それを書こうとしたけれど、ブログに現れた部分しか送れなかった。

加害者達に侵入され、侵害されたことに腹が立ちすぎて、もう、「です、ます」調では書けない。ーーーーーこの下の欄に書いた途中からカーソルが動かなくなりましたので後で書きます。ーーーーー

娘の布団に敷いたシーツの脚の部分が汚れていたし、臭いので、取り替えた。娘はとてもきれい好きで、その上被害のため、あまり外出もしないため、足が臭くなるはずもなく、明らかに、誰かが侵入したということだ。それで、

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2009年11月 8日 (日)

ブログ記入を毎日しようと思っていましたが、なかなかむずかしいものですね。一日も欠かさず記録し続けておられる被害者仲間の方達には頭が下がります。

5日のことですが、紙鍵を二重にして出かけたのです。具体的には、玄関の引き戸と、居間の引き戸の間に合板を置き、そこにも油性まマジックで線や点をかいたティッシュをくっつけ、一度はがしたら二度と元通りにならないようにしてカメラに撮りました。

そのようにして出かけたのですが、異常はなかったように思われました。ただ、この被害に曝されている限り、安心することはできません。

病院で、一応信頼できる医師に診ていただいていますが、診療時間が5分以内のようで、いつもはたぶん3分くらいで終わりですが、今回は額の熱について医師から言及されたので、いい機会だと思って話してみました。

「いくつも病院に行って検査していただきましたが、どこにも異常がないといわれました。体に異常がないなら、あとは外から来ているとしかかんがえられませんね。」

「電磁波とか思っていますか?」

「はい、そうとしか考えられません。」

「今は考えられないような技術が発達していますからね。」

「こういうことを言ってくる方は患者さんでいらっしゃいますか」

「ええ、時々ですけどいますね。」

というやり取りがありました。

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2009年11月 5日 (木)

外出前の準備

先ほど書いた文章は、洗濯機のほうへ行っている間に消されました。

改めて、

今日は外出するため、娘を家に一人にしなければなりません。心配ではありますが、防御をできるだけしっかりして出かけます。窓や玄関の出口には鍵をかけ、その上に紙鍵を貼り、写真を撮ります。そしてカメラのバッテリーを外します。そうしないと遠隔操作で映像を消されるのです。

そのようにしても、完璧とはいえません。加害組織は犯罪のプロですから、私のような素人には思いもつかないことを、ハイテクを使ったりしながら、犯します。

ということで、心配は尽きないのですが、きょうはいつもと違った防御をひとつ加えるつもりです。成功しますように・・・。

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2009年11月 4日 (水)

生きることを放棄しないために

やっとブログを開設しました。

過酷なハイテク被害に曝されている毎日、特に娘への攻撃に息がつまりそうな怒りの連続を、どうにかこうにかなだめながら、生きています。

これほど辛い毎日なら、いっその事死んでしまったほうが楽…という甘えを、日々打ち捨てながら生きています。

いつかは、この被害も終わるでしょう。その日まで、自分に負けないために書き続けたいと思います。

今まで、幾人もの被害者仲間のブログを拝見してきました。そうして、生きる勇気をいただいてきました。今度は私もお役に立ちたいと思います。

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