孫の手

テクノロジー犯罪のひとつに 痒みをつくられるというのがあります。

私はもう何年 体のあちこちを痒くされていますが、テク犯被害としては軽いので、あまり気にとめていません。気を付けているのは、痒みにまかせて掻き毟らないようにすることです。そうでないと、傷が酷くなって痛むからです。

困るのは背中の痒みです。

手が届かないところを集中的に痒くされるので、以前は葵に掻いてもらっていました。
けれども、痒みが移動したりするので、すっきりするまで時間がかかっていました。

しばらく前、孫の手があれば便利だろうと思い、100円ショップに行きました。

ありました!

子供の頃見た孫の手とは形状が違ったので、タグをみると、なんとベトナム製。

使ってみると とても良いのです。

絶妙な曲がり具合で、無理なく 的確に痒みを緩和できます。

嬉しくて、この孫の手をたぶん手作業で作ってくださったベトナムの職人さんに

ありがとう(^^♪

と心の中で感謝しながら毎日使っています。


ついでにウィキペディアで調べてみました。

なんと孫の手は世界的に使われているようです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%AB%E3%81%AE%E6%89%8B


―――引用はじめーーー

孫の手(まごのて、中国語: 抓耙子, ドイツ語: Rückenkratzer, 英語: Backscratcher)とは、背中などの自分の手が届かない部位を掻く際に使う長い棒状の器具である。英語ではBackscratcher, scratch-backとも呼ばれる。

語源[編集]

中国の西晋時代の書『神仙伝』に登場する仙女・麻姑(まこ)に由来する。麻姑は爪を長く伸ばしており、あるとき後漢の蔡経が、その長い爪で自分のかゆいところを掻いてもらうと気持ちがいいだろうと言い、叱責されたことに因む。のちに「麻姑の手」が訛って「孫の手」と言われるようになった

―――引用終わりーーー



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♡お母さん猫のあふれんばかりの愛情♡



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裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

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テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

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亡くなられた方々への追悼

お盆には亡くなった方々が帰ってくると言われています。

今日は、テクノロジー犯罪被害者で自殺された早坂学さんが残されたブログをご紹介します。

ーーー引用はじめーーー

希望のある日が来るまで

http://panda2657.cocolog-nifty.com/blog/#_ga=2.213851478.311471787.1502671921-1434817742.1498345890

テクノロジー犯罪にあっている被害者の皆さんへ


このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

(略)

これ以上、テクノロジー犯罪や集団ストーカーで苦しむ方々が現れないようにここに真実を記しておきます。平成24年3月    早坂 学


ーーー引用終わりーーー



数年前に早坂さんのブログを訪問した際に読んだ記事が見当たりませんので、ここに引用できませんが、それには、とても悲惨な被害状況が書かれていました。
早坂さんが目一杯頑張って頑張って、頑張って、ついに力尽きた様子が良く理解できる内容でした。


早坂学さん、

私達はあなたのことを忘れません。

テク犯被害者で亡くなられた方々の無念も忘れません。

今は安らかでいらっしゃるでしょうけれど、この犯罪を撲滅するまで、どうぞ見守ってくださいませ。


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精霊流し さだまさし


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もう一度スライブを見よう!

フォスター・ギャンブル氏は、資産家の家に生まれたにも関わらず、世界の平和を願って研究を重ねて発表されています。

大変わかり易く解説してくださっています。

是非、始めから最後までご覧ください。

99%の側の私達すべてが知るべき内容です。

[もう一度スライブを見よう!お金の奴隷から人口削減計画まで、日本の少子化の原因それは…。 ]



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テクノロジー犯罪被害者の苦悩

テクノロジー犯罪被害者は自分が被害者にされているだけでも言葉にならないほどの苦しみをあじあわされますが、家族や友人も巻き込まれてしまう場合が多くあり、それが益々私達被害者を追い詰めています。

ある被害者仲間は、被害初期の頃、妹さんの家に行き、この犯罪について話した後、妹さんも被害者にされてしまった、申し訳ない、と話しておられました。そのことで、妹さんに恨まれてしまったとのことでした。

昨日いただいたコメントに、甥か姪になるはずだった子が流産になった、それは自分がテク犯被害者なので巻きこまれたのだと思う、それで落ち込んでいた、と,、書いてくださった方がおられます。

ご家族が次々と病気や事故で死亡されることは、テク犯被害者の周りに沢山起きています。

あるいは、加害側のマインドコントロールにより、自覚のないままにテク犯被害者を精神病院へいれる加担をしたり、変な考えを入れられたりします。*

被害者にとっては、理解されないばかりか、自分のために家族が苦しめられていると思うと、二重三重に辛いことになります。

でも、テク犯被害者は、何の落ち度もないのに、被害者にされているのですから、家族や友人に不幸が襲っても、それは被害者の責任ではありません。

加害側は、被害者を苦しめるため、また、加害側の利益のためと協力者を増やすためにそういうことをします。

テク犯被害者は、様々な苦しみを強要されて、生きているだけで精一杯なのです。


この犯罪をどういう組織がおこなっているか、理解を助けるためにご紹介したい本があります。

すでに読まれた方もいらっしゃると思いますが、人間の中にはここまで冷酷・卑劣な輩がいるということを理解するのに大変良い本です。また、世界を動かしているのは誰なのかという事実も知ることができます。


「エコノミック ヒットマン」 ジョン・パーキンス著
http://www.yodobashi.com/?utm_medium=cpc&utm_source=yahoo&utm_term=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&word=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&xfr=yad&yad1=b&yad3=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&yad4=111319605773

*変な考え; 家族が大事にしていた花を草だと言って根こそぎ抜いて捨ててしまったり、果樹を邪魔だと言って突然切ってしまう。


マインドコントロールについては過去記事をどうぞ。

http://3-27.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/post-f84c.html


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世界の平和を願っていたマイケル・ジャクソンの優しい歌声をどうぞ。

Michael Jackson - Heal The World (Official Video)


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音波を使ったと考えられる攻撃についてのニュース

テクノロジー犯罪の攻撃の一つ、音波を使った犯罪が報道されました。

テクノロジー犯罪は、今まで被害者が十数年間訴えてきても」マスコミは無視し続けてきましたが、今回l、米国からの報道を、無視できなかったのでしょうか。

キューバを悪者にしたい目的か、それとも、他の国にいちゃもんをつけるための自作自演か、と疑ってしまいます。
私達は9.11を忘れていません。

9.11では、自国民を数千人殺したんですからね。

ーーー引用はじめーーー


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000038-asahi-int

8/11(金) 15:55配信

朝日新聞デジタル

在キューバ外交官、謎の「症状」相次ぐ 音波攻撃か


 在キューバの米国とカナダの外交官やその家族に、耳が聞こえなくなるなど原因不明の症状が出ていることがわかった。米連邦捜査局(FBI)などの捜査では、音波などを使った高性能な機器で攻撃された可能性があるという。米国務省は9日、対抗処置として5月に在米キューバ外交官2人を国外追放したと明らかにした。


(略)

 カナダ政府も10日、少なくとも1人の在キューバのカナダ人外交官が、耳が聞こえなくなる症状を訴えたことを明らかにした。

 AP通信によると、米政府は、キューバ政府が関与しないところで第三国が攻撃した可能性も視野に入れて捜査しているという。

 キューバ政府は9日、「在キューバの外交官やその家族がキューバ国内で危害を加えられることは許されない」との声明を発表し、調査を約束した。

 カナダは15年に米国とキューバが国交を正常化した際、交渉の仲介役となっている。(サンフランシスコ=宮地ゆう)
.

ーーー引用終わりーーー



pencil励ましのコメントをくださった皆様、ありがとうございますm(__)m

前回お知らせしたとおり、コメントは公開しませんが、ありがたく読ませていただきました。


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キューバ音楽6曲

4曲目と6曲目はチェ・ゲバラを偲んで歌われています。

カストロと一緒に貧困に苦しむ庶民を助けるために命をかけたチェを、キューバの人々は敬愛していて、国のいたるところに彼の肖像があり、硬貨にも顔が彫られていました。((14年前、多分今もそうだと思います)

「チェ」 とは スペイン語で 「ねぇ」という意味だそうです。彼はよくそれを使っていたので愛称になったのだそうです。



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報道(集団ストーカー・テクノロジー犯罪) | | コメント (0)

コメントはこれからすべて非公開にします

私は今まで、周知活動の重要さを記事とコメント欄で何度も書いてきましたが、被害者仲間には動けない方もいらっしゃるので、できる事をすれば良いとも書いてきました。

けれども、最近のコメントに、どうも、理解していらっしゃらないようなコメントがあり、また、ツイッターでも、私宛ではないものの、時を同じくして、「押し付けるのは厳禁」というものがありました。

テクノロジー犯罪について知らなかったなら、気にならないでしょう。けれども、今までの経験から、無視してはいけないと考えています。

私はどんぶり勘定な人間ですので、たとえば、家計簿なども付けるのが面倒で、その結果、長年財布から現金を抜き取られていても気づかなかったくらいです。

テクノロジー犯罪は、生かさず殺さず、利用できるものはとことん利用し、骨の髄まで搾り取る犯罪です。

そして、電気媒体の物はすべて遠隔操作が可能であることを、しっかり認識できていてさえ、誤解は免れません。

そういうことを考えると、絶望が襲ってきます。

仲間からの誤解は非被害者からの誤解より痛手が大きいのです。


このブログを立ち上げた時、他の被害者仲間のお役に立ちたいと願っていました。それで、コメントにはできるだけ丁寧に答えるようにしてきました。

私が街宣の効果を実感して希望を見いだせるようになってからは、機会ある毎に街宣を勧める記事も書きました。私は心底、街宣の効果を素晴らしいと認識しているからです。

けれども、思い返してみると、コメントをくださった方ですっと続いている方はなく、大抵数回できれています。そのことをあまり気にしていなかったのですが、今思うと、コメントへの返信に加害側が介入して、気分の悪いものに改ざんしていたのではないかと、今は思います。

私のブログの方針は変わらないので、一度気にいって下さったのなら、ずっと訪問するのが普通だとおもうのです。

色々な妨害を、私達被害者は受けています。
加害側の改ざんの可能性を考えない方は、そのまま信じてしまうのでしょう。
私も被害初期にはそうでした。そして、相当ショックを受けたこともあります。
けれども、その後のその方の行動で、私は酷いメールの内容が、改ざんされたものだと気が付いたのです。

加害側は大変巧妙に改ざんします。その人の特徴をよくとらえて、同じような調子で文章を書けます。

そんな経験から、私は、行動こそが誤解を解く鍵だと信じて、今までやってきました。

けれども、私は最近街宣をしていませんし、集会にも参加していません。体調の悪さから、自転車街宣もできないままです。

そんな状態でいる上に、ブログやツイッターを改ざんされては、もうどうしようもありません。

それで、自衛せざるを得なくなりました。

今日から私はコメントに直接お返事しません。

コメントは今までのようにくださってかまいませんし、全部読ませていただきますが、個人的にお返事は致しません。私はどなたも傷つけたくありませんので、気を付けて書いてきましたが、加害側に改ざんされるのを防ぐことはできませんし、それを私が知ることもできませんので、打つ手がないのです。

被害者仲間から誤解をされることはとても辛いのです。
テク犯の技術を知っている方でさえ、まんまと載せられてしまうのを、つくづく残念に思います。

私が気持ちが弱っているのを加害側はわかっていて、追い打ちをかけているのでしょう。
私は今までできるだけ弱音を吐かないようにしてきましたが、私が被害者仲間を傷つけているという誤解に耐えるには限界がきました。

そういう次第ですので、これからはコメントへ直接のお返事はいたしませんし、すべて非公開にします。
質問には記事としてお返事します。
愚痴もどうそ。
ただ、コメントにはメールアドレスやハンドルネームなどの個人情報は一切書かないで下さい。

申し訳ありませんが、よろしくお願い致しますm(__)m

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マンハッタン計画の残忍さ

8月は、広島と長崎を避けて通ることはできません。
今では、原爆投下の違法性や、敗色明らかな日本への原爆投下が人体実験のためであったと、知る方も増えているのではないでしょうか?

原爆は、マンハッタン計画の名前で推進されました。
マンハッタン計画の一つに、あまり知られていない人体実験があります。
「プルトニウム人体実験」です。

ふくらはぎにプルトニウムを注射し、その経過を見るという、普通の人間にはとうてい思いもつかないものでした。
犠牲者の中には幼い子供まで含まれていました。

この恐ろしい人体実験については数年前、偶然図書館でみつけた本で知りました。アルバカーキー・トリビューンの記者が調べて発表したものを、広瀬隆氏が翻訳・解説した力作です。すでに絶版となっていますが、ネットで購
入できます。

プルトニウム人体実験
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%B3%E8%A8%88%E7%94%BB%E2%80%95%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%83%A0%E4%BA%BA%E4%BD%93%E5%AE%9F%E9%A8%93-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%BC-%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4093894515


米国での人体実験は名前と場所を変えながら延々と続けられてきました。
ウィキに載っているのはその一部です。

アメリカ合衆国における人体実験
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E4%BA%BA%E4%BD%93%E5%AE%9F%E9%A8%93

国の軍事最優先の元、被験者の承諾も得ないまま行われてきた人体実験は何十万もの一般庶民を対象に、内容を変えながら今もなお、続けられています。

罪もない人達が犠牲となっていることを強く感じます。特に現在進行中のテクノロジー犯罪は年々自殺者をだしながら、続けられています。

あまりに常識はずれな、進歩しすぎた科学技術を使っているため、この犯罪の存在さえ一般には知られていません。特に日本では報道されていませんので、被害者が訴えると統合失調症とされて強制入院される場合が多いのです。
人体実験で拷問され、その上身近な人にも理解されず、社会的に葬られている被害者の苦しみは、想像するのも難しいと思われます。

けれども、これは被害者だけの問題ではありません。

自覚のある被害者、自覚のない被害者、ゆくゆくは人類のほとんどが被害者とされるテクノロジー犯罪は、NWO=新奴隷制社会に向かっているのです。

アインシュタイン博士の言葉をしっかりと心に刻んでいただけたらと思います。

---常識とは18歳までに作られた偏見である---


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眉唾で聞く情報

ネットにはもういろいろと沢山の情報が溢れていて、胡散臭いのも次から次へと出てきます。
以下にご紹介します動画では山と情報を聞かせていますが、肝心の、問題解決のための情報がないばかりか、人口削減を肯定さえしています。そして・・・

49分14秒あたり~

人口削減についての質疑応答を、司会者が打ち切ってしまいました。

私達庶民を間違った方向に誘導する場合、いくつもの事実の中に巧妙に嘘や騙しを入れてきます。

私はテクノロジー犯罪被害者の自覚をする前まではお人良しと言われ、信じやすい性格でしたが、散々な思いをした結果、すぐに信じないように気を付けるようになりました。

これを読んでくださっている方の中にも、性善説の方はいらっしゃると思います。そういう方は特に騙されないように、お気を付けください。
(私は今でも善人の方が圧倒的に多いと思っていますが、ごくわずか、悪魔のような人間達が存在することは事実です。)

以下の動画を眉に唾を付けてご覧ください。
幾つもの事実の中に紛れ込ませている嘘を見抜いてください。

NASA元職員が緊急!伝えたいこと②




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加害関連情報 | | コメント (4)

悪魔を勝利に導く周波数

テクノロジー犯罪について無知だった頃この情報を目にしたとしたら、きっと、「本当?」と思ったでしょう。
でも、今なら否定しませんし、そうなのかも知れないと思う余地があります。
それは、電磁波には良いものと悪いものが存在することを身をもって実感しているからです。

たとえば、脚を捻挫した時、葵は接骨院に通いましたが、その時、患部に一定の電磁周波数を照射されたからです。ごく普通の開業医でしたので、広く普及している治療機器なのでしょう。


物理的治療機器
https://www.towatech.net/products/physical-medicine/


また、肌を若々しくする周波数もあります。

GFR
http://www.taguchi-hifuka.com/gfr/

上にあげたものは良い周波数を利用した機器です。

テクノロジー犯罪の被害者はその反対の効果を生む周波数を照射されています。
(具体例は次回書きます)

自然界には「+と-」があり、「凸凹」があり、「雌雄」があります。


[シュタイナーが警告した「432Hzではない基本音調の世界は悪魔を勝利に導く」 を体感してみました。]
http://oka-jp.seesaa.net/article/416393394.html


ーーー引用はじめーーー


最近は他にも写真なども含めて、いろいろと「水の形に変化が起きて、何かの形ができていく様子」などを見まして、その中には、キレイな形を描くものもあれば、グチャグチャな感じの「カオスな形」(崩壊したような感じの模様を描く)というようになっていくものもあります。

ですので、「美しい形が作られていく音」があると共に、


「形を崩壊させる音」も存在する

ようです。

形を崩壊させるのですから、人間の体(細胞等)も崩壊させ得ると思います。

そして、そういうものを見ていると、


創造するのも、創造された形を元のカオスにまで破壊させるのも、どちらも音なのかもしれない。

(略)

私たちは、常に体全体に音の振動と、その音の周波数の影響を受けている。

ということです。


―――引用終わりーーー


Water Sound

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周知活動の考え方

テクノロジー犯罪をなくすためには周知活動が不可欠ですが、被害者の被っている被害は共通する部分とそうではない部分があり、被害の大小にかかわらず、被害者はすべて、大変辛い人生を強要されているため、被害が軽そうだから街宣に参加すべきだとかいうことはできないと思っています。

私の文章によってもしかしたら、

「周知活動をしていないから気が引ける」

とか、

「もっと大変な人もいるのに、自分はなにもしなくて情けない。」

と思っている方がいらっしゃいましたら、そんな考えは捨ててくださいね。

周知活動をすることは大変重要で、

①まず、この犯罪をなくすために効果がある

②被害者仲間と知り合えて、交流し、情報交換でき、連帯意識を持てるようになる。

③自分を肯定できるようになり、自信と希望をもてるようになる。

など、良いことが沢山あるのです。そのため、私は頻繁に周知活動に参加できる方は是非参加してくださいと進めています。

でも、いろいろな理由で参加できない方ももちろんおられますので、そういう方を非難などしませんし、誰も非難すべきではないと思っています。


①テク犯被害者だと知られると家族に精神病院に入れられそうだ

②街宣すると家族が嫌がる、離縁されかねない

③攻撃がきつくて参加できない

④周知活動の意味が理解できない

⑤加害が強くなるのではないかと恐ろしい

⑥人前に立つとても大変で、具合が悪くなる

⑦経済的に余裕がない(交通費がないので現地まで行けない)

⑧家族が病気で、時間が取れない


など、他にもあるかも知れませんが、参加したくてもできない状況があると思います。

また、マインドコントロールをされて、参加したいのになぜだかわからないけれども、とっても気が重くなってしまい、毎回参加できなくなる、という方もおられると思います。

私は、先月実際にそういうマインドコントロールをされて渡航を断念していますので、よくわかります。そういう場合が最も気持ちが大変です。自分を責めることになり、相当落ち込むからです。

以上、思いつくことを書いてみましたが、それ以外にも、いろいろあるのではないかと思います。何しろ、テク犯は なんでもありですので。

間断なく心身ともにテク犯攻撃を受けながら生きているのですから、もう、それだけでも大変なのです。

周知活動に参加できるならそれに越したことはありませんが、もし、参加できなくても、誰もご自分を
責めるような事の無いようにお願い致します。


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被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
また、テクノロジー犯罪については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料
街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、
デモ関連は「ACP」を、
テクノロジーについて知りたい方は「テクノロジー&勉強会」を、
創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編」を、
精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、
ご覧ください。

「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

 

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