2020年1月12日 (日)

パラメトリックスピーカーと統合失調症

大変興味深い記事を夕闇さんが紹介してくださいましたので、転載します。

夕闇さん、情報をいつもありがとうございますm(__)m

 

ーーー転載始めーーー

 

ファミリー探偵事務所

https://www.fam-tantei.co.jp/whats-hot/guide/parametric_speaker-iyagarasechosa

 

探偵事務所が行うパラメトリックスピーカーの調査
パラメトリックスピーカーは本来、アミューズメント施設や害獣忌避装置としての研究開発が進められているものですが、本人だけに聴こえる音を照射することで実際には聴こえているのに周囲の人間は認識できません。この特徴を利用して幻聴や統合失調症だと思わせることでターゲットを孤立させるなどして追い詰めることに使われることがあります。
探偵事務所が行うパラメトリックスピーカーの調査は、特殊機材の使用によるターゲットに照射された音波を検出することが目的となります。

 

―――転載終わりーーー

 

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2020年1月 5日 (日)

「自衛隊情報保全隊による国民の監視活動が一部違法とされた事例」

テクノロジー犯罪の被害者にとって役に立つ情報を保存しようとするとできない、ということは珍しくありません。

先ほど保存しようとしてできなかったのでツイッターに拡散希望しましたが、こちらでもお伝えしますね。

次の記事です。

 

TKCローライブラリー
新・判例解説wach 憲法NO,110 z18817009-00-011101386 「自衛隊情報保全隊による国民の監視活動が一部違法とされた事例」

 

題名で検索すると出てきます。

 

 

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2020年1月 3日 (金)

新年に思うこと

あけましておめでとうございます。

昨年も皆様にはお世話になりました。感謝とともに、新年のご挨拶を申し上げます。

 

 

テクノロジー犯罪の被害者であると自覚したころから数年は、どこがおめでたいのだと白々しい思いでおりましたが、数年前から素直に言えるようになりました。

それというのも集団スト―カーテクノロジー犯罪の周知が進み、撲滅も夢ではないと思えるようになったためでしょうか。

近年は、被害者仲間の多くが立ち上がり、周知活動に頑張ってくださっていることが大変大きな励ましとなっています。

周知活動に参加できない方でも、被害者仲間のブログなどに応援のコメントをくださる等、いろいろな形で思いは盛り上がっています。

この調子で今年はさらに法律制定に持っていきたいですね。(^^♪

 

本年もよろしくお願い致します。m(__)m

 

 

 

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2019年12月24日 (火)

「脳への電気的刺激で意識をスイッチのようにオン・オフできることが判明」

(アメブロ「長崎だより」での掲載がまたもやできませんでしたので、こちらに掲載します。)

 

この記事が発表されたのは5年以上前ですが、テクのロジー犯罪組織はもっとずっと前に発見していただろうと私は推測しています。

 

ーーー転載始めーーー

Gigazine 
https://gigazine.net/news/20140710-on-off-switch-brain/

2014年07月10日 13時00分
サイエンス
脳への電気的刺激で意識をスイッチのようにオン・オフできることが判明

 

脳に電気ショックを与えることで「目覚まし」として活用したり、記憶力と注意力アップ&痛みの除去が可能であることがわかっていますが、新たに脳の前障に電気ショックを加えた途端に、まるでスイッチのように意識を失わせたり戻したりできることが判明しました。

Consciousness on-off switch discovered deep in brain - life - 02 July 2014 - New Scientist
http://www.newscientist.com/article/mg22329762.700-consciousness-onoff-switch-discovered-deep-in-brain.html


科学者たちは1世紀以上にわたって、電気刺激によって脳の個々のエリアの機能を一時的に切り替えたり停止させる研究を行っていますが、意識の操作に関してはいまだ成功していませんでした。DNAの二重らせんの発見者フランシス・クリック氏は、「脳から意識が発生するメカニズム」に関する研究に取り組んでおり、脳の深部に位置する「前障」と呼ばれる部分が脳の意識活動にとって最も重要であるという研究結果を示しています。

そんな脳の意識に関する研究において、ジョージ・ワシントン大学のMohamad Koubeissi氏の研究チームが、前障に電気刺激を与えることで意識のスイッチを切り替えられることに成功したと発表しています。

(略)


この実験によってKoubeissi氏は「前障が意識活動のトリガーとなる重要な役割を担っていることを示唆しています。多くの脳構造およびネットワークで形成された複雑なプロセスを経ている『意識』ですが、我々はイグニッションキーを見つけたかもしれません」と話しています。通常、意識の状態を判別するためには「覚醒・睡眠」「昏睡・植物状態または知覚麻痺」のどの状態であるかを見ていますが、今回の研究では、女性は「覚醒状態」にあったことが興味深いポイントであること。


Koubeissi氏は「単一の研究事例ですが、人が選択的に意識を切り替える時に何が起こっているのか、というメカニズムの解明に有益な結果です」と話し、長年科学者と哲学者を悩ませてきた「意識の発生」という問題に一歩近づくことができたとのことです。

 

ーーー転載終わりーーー

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2019年12月22日 (日)

大晦日小倉街宣

小倉街宣します\(^o^)/
2019年12月07日(土) 00時03分12秒
テーマ:ブログ

12月と1月はリラックスさんがものすごい勢いで街宣されます。
リラックスさんのブログ「目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!」
をご覧ください。
http://liferelax.blog.fc2.com/blog-entry-428.html



12月30日は福岡街宣で、博多駅頭で行われる予定です。
大晦日は小倉街宣で、どちらにもリラックスさんが中心となって行われます。

小倉街宣は、警察に道路使用許可申請のため、すでに何度も使用しているものをコピーするだけでよいため、集団スト―カー被害者の会ネットワークの名で申請しました。
でも、実際はリラックスさん主催です。リラックスさんの「街宣募集」がなかったら、大晦日に街宣はなかったでしょう。



大晦日小倉街宣のお知らせ

主催:集団スト―カー被害者の会ネットワーク

日時:12月31日 昼12時~

場所::小倉駅南口ペデストリアンデッキ

目印はメガフォンとのぼり旗

参加希望の方はコメント欄にご連絡ください。


大晦日は大変忙しくせわしないですが、この1年を明るく締めくくるために、どうぞ奮ってご参加くださいね。\(^o^)/

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2019年12月 5日 (木)

うなだれている被害者仲間へ

2019-11-26 13:45:32に非公開コメントをくださった方へ

 

コメントありがとうございます。

心配しておりました。

 

テク犯攻撃が酷く、精神的にも大変な状態とのことで、とても辛いことと思います。

ご家族の理解がないのが一番精神的には辛いかも知れませんね。

私も被害初期には辛い思いをしました。家族に理解してもらえないことを悟ってからはできるだけ関わらないようにしてきました。その方が精神的に楽だからです。

テク犯の技術資料を読んでもらおうとしても、読まないように加害側に仕向けられます。読んでも理解できないようにもしてきます。

その結果、いつまでたっても理解できないのです。

 

私は被害者仲間と会えるようになってから元気になりました。

街宣をし始めると希望がもてるようになりました。

周知活動をしたからといって被害がなくなるわけではありませんが、希望は生きる力になります。

 

大変でも、なんとかして被害者仲間と会ってみてはいかがでしょうか?

特に長年活動を続けている被害者仲間にお会いすることをお勧めします。

そういう被害者仲間は希望を持っているはずです。

希望を持てないと街宣やポスティングを続けることができません。

 

人生をめちゃくちゃにされている私達集団スト―カー・テクノロジー犯罪の被害者は、希望を捨てたらい

生きていくことができません。そして、希望は、行動するなかで生まれてくるものです。

 

酷いテク犯攻撃を受けているウォーカーさんの言葉を贈ります。

 

「希望は、思考と行動の継続にある。」

 

 

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2019年11月19日 (火)

テクノロジー犯罪被害者:Jeanさんのツイート

(またもやアメブロで拒否された記事をこちらに書きます。いったい何が拒否理由なのかわかりません。)

 

 

witterをやっている集団スト―カー・テクノロジー犯罪の被害者は大勢おられます。

Jeanさんは詩と作曲に才能のある方です。
テク犯被害が酷く、大変つらい思いをされていますが、今日、次のツイートがありました。

 

―――転載始めーーー

 

@jean_higai


既に損なわれた人生を生きていて、これから先も真っ暗なのは、あまりに残酷、憂鬱になりそうだ。そして体が痛い。でも少しでも出来ることをして、前向きな考え方で生きていたい。残された人生、後悔したくない。どれだけひどい被害でも、死ぬときに後悔がないよう、思い切り生きていたい。
午前4:55 · 2019年11月17日·Twitter for

 

―――転載終わりーーー


jeanさんのブログは;
LLRS
https://killslowkill.blogspot.com/

記事にはJeanさんの曲も貼ってありますので是非お聞きください。個性的で癒される素晴らしい曲が沢山あります。

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2019年11月16日 (土)

ゲノム編集食品について

youtubeに兵頭正敏氏の動画があります。
日本の問題点を毎回解説されていますが、ほとんどの私達日本人にとって避けて通れない問題、ゲノム食品について、聞いてみてください。


ーーー転載始めーーー

ゲノム編集食品・消費税増税・山本太郎

 

ゲノム編集食品の開発が10月1日から解禁されました。
表示義務がないので、年内にはわからないうちに食卓にゲノム食品が並ぶことになりそうです。
つまり、わたしたちは消費税増税10%で高くなった、ゲノム編集食品を、体に入れることになりそうです。
その消費税増税に対して、懸命に闘っている山本太郎に、状況の変化が訪れるかもしれません。
まずはごらんください。

https://www.youtube.com/watch?v=pWwkzvrSz3U

―――転載終わりーーー

 

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2019年10月21日 (月)

あんこさんへ

あんこさんからいただいたコメントへの返信が長くなりそうなのと、他の方にも参考になるかもしれませんので、私の考えを書いてみますね。

アメブロのほうで公開できませんでしたので、こちらで公開します。

 

公開できない理由が次のようでした。

 

―――転載始めーーー

保存ができませんでした。
下記のエラー内容をご確認ください。
記事内容がHTMLタグ含め半角40000文字を超えています。

ーーー転載終わりーーー

 

 

では、あんこさんのブログからです。


―――転載始めーーー

あの写真のような色がそのまま出てくるわけではなく、シャンプーや食器洗剤や洗濯洗剤のすすぎの時に、あのような色が出ます。
水自体は透明な水なんです。

そしてあのような色になるのは私の時だけです。

硫黄臭い時もあります。髪もトリートメントをつけている時からギシギシです。目に少しでもお湯がついたら、しみて開けられない時もあります。

ーーー転載終わりーーー


「水が透明だから安全」ということはありませんが、あんこさんの時だけ変化するというのは、あんこさんの時だけ加害工作があるということだと思います。

テクノロジー犯罪の技術が使われている可能性が高いですよね。

私の娘、葵のことを書いてみます。
何年か前のことですが、葵は髪を洗った後、ギシギシすると言いました。
「きちんとシャンプーとリンスしたのに」、ということでしたので、私はマインドコントロールと記憶の消去を疑ったのです。
それで、その日以来、葵が最後にお湯ですすぎをする前に私を呼ぶように言って、私が確認した後お風呂から出るようにしました。すると、ギシギシはなくなりました。(最近は私が確認するだけで大丈夫になりましたが、その当時は私自身も感覚操作されると思い、デジカメでシャワーを写していました。)

また、最近のこと、私の尾骶骨のあたりの皮膚がガサガサになったので不思議に思いながらも薬をつけていました。ところが、良い薬なのに、その部分にだけ効かず、薬を塗らないと皮膚がベタベタしてきました。もしや、と思って漂白剤をさっさと使って空にしました。すると、そのあとからは皮膚のベタベタがなくなったのです。

漂白剤は皮膚を溶かしますので、気が付いたのですが、そのベタベタには漂白剤特有の臭いがありませんでした。このことから、匂いの感覚操作もやられていたと思います。

テクノロジー犯罪のとてもやっかいなところ(加害側にとってはとても有利な事)は、人間の五感を遠隔操作できることで、嗅覚も視覚も聴覚も味覚も感覚も、第六感も信用できない、ということです。
自分の感覚を信用できないのは、本当に腹の立つことですが、このことを認識していないと、加害側に翻弄されます。

そのようなことから、私の推測では、
あんこさんも、もしかしたら遠隔操作されて、黒っぽい色の何かを入れさせられているのかもしれません。マインドコントロールされているとき、痛くも痒くもないし、その行為の記憶を消されるということは、何もなかったこととすっかり同じになります。

 

>水質調査も7回しましたが問題に出来るような結果は出ませんでした。


可能性は二つで、
本当に問題ないか、調査する人が嘘を言っているのか、その人自身が捜査されているのかわかりません。
自分で検査できる薬品か何かあるといいですよね。私はとっても欲しいです。


>でも私がお風呂に入ったり食器を洗ったり洗濯をすると必ず下の階の水道メーターの扉を開ける音がします。1日に何回もです。


水が危険であると精神的にまいらせる仕掛けのように思います。
もし、薬品を混入させるなら、1回で済みますよね。
実際に音をさせているか、あんこさんだけに音を送信しているか、どちらにしても圧迫ですね。


>出てくるのは透明な水なのと私以外の時は変な色にならないので親はあまり深刻に考えていませんが、


あんこさんをご家族から孤立させたいのでしょうね。

 

>母も私もよくお腹を壊します。


腹痛もテクノロジー犯罪装置で起こすことが出来ます。
腹痛が水のせいなのか、テク犯攻撃のせいなのか、わかりませんが、水が危険であると思わせ、精神的に圧迫したいというのが目的なのでしょう。

くれぐれも、冷静にしていてくださいね。
パニックになると、ご家族を使って加害側はあんこさんを精神病院に入れるようにするかもしれません。
そのようにされた被害者仲間は多いと思います。
精神病院には絶対に行かないでください。
「検査入院だから、なんでもなければすぐに帰れるんだから。なんでもないと医者に言ってもらったら安心でしょう?」などと言われてまんまと罠にはまったのは、私だけではありません。


私自身も水道水の異常に悩まされていますが、ペットボトルの水を買ってきて飲食に使っています。帰宅する途中で取り換えられるのではないかとか、考えないわけではありませんが、できることをしたら、あとは気にしないことにしています。実際、水道水だと小水に泡が出ますが、ペットボトルの水だと泡がでませんので、それで良しとしています。

~~~~~

テクノロジー犯罪の技術はすでにいろいろ公表されていますので、ご自分で何度も読んだり、動画を観たりして、翻弄されないようにしたいですね。

知っていると知っていないでは雲泥の差があります。


技術資料については

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの技術資料」 に沢山載っています。


また、
バリー・トロワ―博士の「[元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①] youtu.be/NRoN2Fsci3o
@YouTube


ジェシー・ベントゥラ氏の「脳侵略者」も必見です。
https://vimeo.com/119665215


この動画にはテク犯技術の開発にかかわったロバート・ダンカン博士の告白もあります。


近年は多くの被害者仲間が沢山良いブログを書いてくださり、情報も沢山でています。
周知活動も盛んになっています。
この犯罪を撲滅するには、この犯罪が被害者だけの問題ではないことを周知する必要があり、多くの人の知識になれば、この犯罪の撲滅は時間の問題です。

少しでも多く、できる時にできることを、と、私も心しています。

一緒に、がんばりましょうね! \(^o^)/

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すでに1960年には始まっていたマイクロ波悪用使用

多くの日本人の常識がいかに古いかを教えてくれるバリー・トロワ―博士の告白です。

 

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
https://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

(URLで出ない場合は題名で検索してください。)

 

博士の発現には恐ろしい内容が沢山でてきますが、テクノロジー犯罪の被害者にとっては、それが現実に行われている人体実験攻撃なのです。

どうぞこの言葉をしっかり胸に、博士の告白をお聞きください。

 

「常識とは18歳までに作られた偏見である。」

アインシュタイン博士

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