山本節子さんの警告③

今回も引き続き、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」より山本節子さんの寄稿の一部を引用させていただきます。

集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は、ある日突然急激な攻撃が始まった時、心身の痛みと苦しみにパニックに陥りますが、なぜ自分がこれほどの攻撃をされるのか、理解できないことが、益々苦しみを増大させます。

この犯罪は、日本では第二次世界大戦に敗れた後から始まったのですが、公権力もマスコミも、国民に知らせないように情報操作してきました。そのため、日本国民のほとんどが、この犯罪の存在さえ知らず、間違った常識を植え付けられてきました。

たとえば、電磁波によって動物の脳のコントロールができることはすでに半世紀も前に証明*(注1)されていましたが、その事実を知る人は今でも少ないのです。
それどころか、電磁波無しには成り立たない*(注2)現代社会においてさえ、「電磁波」という言葉に「電波系」とか「キジルシ」とあざけったり怒ったりする人さえ存在します。

そういう状況の中で、被害者は長年苦しめられてきました。

山本節子さんはそういう被害者の苦しみを良く理解されていると思います。
そして、理性的な視点でこの犯罪をとらえておられます。

―――引用はじめーーー


なぜ彼らはターゲットとなったのか?

 今の日本の犠牲者たちも、これら非殺傷兵器の実験台として選ばれた可能性が非常に強い。国民総背番号制(住基ネット)を取り入れた日本では、政府(=企業)が、個人のあらゆる情報を名寄せして統合管理しており(拙著)『大量監視社会)』、その登録情報を解析して、人工割で実験に都合のいい対象を選ぶことくらい、コンピューターには朝飯前だ。

 では、被害者達は何のために、過酷で悲惨な目にあわされているのか?
 
 筆者は、彼らが「社会不安」と、その逆の「社会の安定化装置」のために配備されているのではないかと考える。政治経済情勢が政府に都合が悪くなった時、有権者の目をそらせるような大事件が起きればいいと願う官僚や政治家は少なくないはずだ。実際に、国家に都合の悪い言動を取る政治家や裁判官が、突然不可解な「自殺」を遂げたり、他殺されたりするケースは多い。被害者達はそれらの犯罪の予備群、あるいは不可解な死の責任者として、観察対象となっているとの見方は、飛躍しすぎているだろうか。

 テクノロジー犯罪の加害者は闇にひそんでいる。それを暴く制度は、今の日本に存在しない以上、国民の誰もが、新たな被害者になるという可能性がある。候補者は基本的に誰でもいいのだ。「特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」(被害者団体)の最近の調べでは、被害が確認された人の数は614名*(注3)うち東京都在住者は150名にも上る。これは同団体が主に関東で活動しているためで、実際は大阪・名古屋などの大都市にも、そして地方にも、潜在被害者がかなり多いはずだ。

―――引用終わりーーー

注1: ホセ・デルガド博士による実験⇒「心の物理的コントロール」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html


注2: 例⇒リモコン(エアコン、テレビ、ゲーム、PCのマウス、他)、スマートフォン、携帯電話、他


注3: NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの登録者数は2018年月13日現在 1、978名になっています。


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左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


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山本節子さんの警告(続)

前回の更新から大分時間が経ってしまいました。
加害側による日常的な攻撃以外に直接接触と考えられる結果の病気が原因か、厭世的な気分が酷く、どうにもならない状態が続きました。
今日は100%とは言えないまでも、ブログを更新できるほどに回復しました。

ご心配くださった方々にお詫びとお礼を申します。m(__)m

前回に続き、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」への山本節子さんの寄稿から引用させていただきます。


山本節子さんの警告(続)


「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」9ページより

―――引用はじめーーー

非殺傷兵器の犠牲者たち

被害者たちを苦しめているのは、「非殺傷兵器(ノン・リーサル・ウェポン)」と呼ばれる兵器のカテゴリーに入るようだ。非殺傷兵器は、主にデモや紹介など群衆を鎮圧するために、統制用銃や爆弾などに代わって開発されてきた。

(略)
(10ページより)

非殺傷兵器はほとんどオープンにされている。しかし、例外もある。
誰かの脳に直接命令を伝え、その人間を本人が意図していない行動に駆り立てるという「マインド・コントロール」技術である。冷戦期のロシアやアメリカが開発にしのぎを削り、特にアメリかで、NSAやCIAなどが政治的要人の暗殺や、世論操作のために効果的な手法として強力に推進してきた。しかし、この技術は対象となる人間の人格を完全に否定するものであることから、高度な軍事機密として実態は隠蔽され続けてきた。従って、それが実用化されるまでには、数多くの一般市民への秘密実験が繰り返されたことだろう。


電磁波マインド・コントロールのターゲットになってぃとたちは、頭の中でんり響く「神の声」や「誰かの声」に従い、殺人のための凶器を握り、あるいは電車に飛び込んだりする。それに逆らおうとして発狂寸前まで追い詰められたり、死を選んだりした人も多いに違いない。非殺傷兵器とはいえ、これらの電磁兵器は人間の尊厳を傷つけ、死に至らしめる能力を持っているのだ。
 彼らの訴えはよく統合失調症と診断されるが、これは話が逆で、人工的なマインド・コントロールによって、統合失調症と同様の症状が起こせるということを意味している。

―――引用おわりーーー


参考

マイクロ波の危険性 法の外にいる御用学者達


関連商品
https://www.cornestech.co.jp/tech/products/maker/lrad/

音の兵器は70カ国超で既に実用、ナチスの「音波砲」も現実に?
https://wwwnewsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/70-13.php

(URLをクリックしても出てこない場合は題名で検索すると出てきます)

音響兵器
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E9%9F%BF%E5%85%B5%E5%99%A8



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テクノロジー犯罪被害者には大変高い能力のある方々がいらっしゃいます。

被害者仲間 jeanさんの曲です。

私はこの曲が大好きで、癒されています。


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山本節子さんの警告

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークによる「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」が2010年に出版されました。

それに寄稿された山本節子さんは、ご自身は被害者ではないにもかかわらず、この犯罪について良く理解されている方です。常識では理解できない犯罪内容ですので、被害者自身さえ始めは自分の感覚を疑うほどなのに、被害者ではない山本節子さんが次のような文章を書かれていることは、驚きとともに、尊敬と感謝の念を覚えずにはいられません。

この寄稿文をすべて読んでいただきたいと思いますが、少し長めですので、一部を引用させていただきます。
被害者以外の方に特に読んでいただきたい内容です。


ーーー引用はじめーーー

テクノロジー犯罪は実在する

多くの人は、被害者の訴えを頭からばかにする。
「そんなことはありえない」、これが最初の反応ではなかろうか。
 しかし、テクノロジー犯罪は実在する。これは日本特有の精神病などではなく、欧米でも静かに広がっている、きわめて政治的な現象なのだ。そこには常に最先端の情報・通信・監視技術が使われている。

 今の日本では、盗撮や頭頂はごくありふれたものになってしまっているが、街角や道路、店舗0や学校などに網の目のように張り巡らされた追跡用のシステムも又、私たちのぷらいばしーや行動を捕捉し、記録しつづけていま。外部的にはETC,Nシステム、街角防犯カメラ、ストリートビューなどがあるが、それだけでなく、時bンの意思によって使用するスイカや各種クレジットカード、インターネットの閲覧履歴などにいたるまで、情報社会に個人の足跡を残す仕組みは数えきれないほど存在している。人々の個人情報は、本人に気付かれることなく、日々、密かに収集され、蓄積されているのだ。

このような目に見える情報収集の裏側で、密かに勧められてきたのが組織的な盗聴や盗撮、思考観察だ。厚い我部や人ごみを通して対象者を見分け、その用紙を確認する投資技術は、痛感などで突かwqレているし、盗聴・盗撮用の危機は公然と販売されている。電磁波や電波を持ちて、誰かの脳めがけてひそかに音声を送り込み、その帆との意思に反する行動をとらえる技術は、米軍によって〈脳内音声兵器〉として、1970年代半ばに実用化されていた。

「施行読み取り」や、自由な思索を妨げられる「施行鑑賞」と呼ばれる現象も、アメリカではNASAやCIAが開発し続けてきた分野だ。脳内の微小な電磁波を離れたところからキャッチし、それを分析し、刺激をお繰り込む技術であり、軍事レベルではすでに実戦配備されていると見る研究者も少なくない。
 脳や遺伝子は、現代科学の重要な研究課題になっており、現在、各大学や研究所が熱心に取り組んでいる、BMI(ブレイン・マシン・インt-ファイス)技術は、まさに脳と機会を結びつけるシステムである。


ーーー引用終わりーーー


この犯罪は被害者にとっても不可解なものですが、山本節子さんは、鋭い視点で分析されていますので、その部分は次回掲載したいと思います。



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記憶力を向上させる実験に成功

テクノロジー犯罪被害者には、記憶を消される経験のある方が多数おられると思いますが、科学技術は更に進歩しています。ただ、次の技術も実は、加害側のボスどもにとってはすでに古いのかもですが・・・。


「マトリックス」が現実になりつつある! ヒトの脳にインプラントを埋め込んで記憶力を向上させる実験がついに成功

http://news.livedoor.com/article/detail/14098022/

―――引用始めーーー


映画「マトリックス」ではキアヌ・リーブス演じる主人公のネオの脳にカンフーの技術がアップロードされる様子が描かれていました。そんなのあり得ない話かと思っていましたが、そうでもなさそうです。実はすでにコンピューターと脳を接続する研究が盛んに行われており、とりわけ脳の記憶力を向上させる研究がヒートアップしています。

米国南カリフォルニア大学の神経工学の専門家であるセオドア・バーガー博士(写真下)率いる研究チームは脳へ埋め込むインプラント(※体内に埋め込む器具のこと)の研究、開発を行っています。

これまでも研究チームはマウスやサルにインプラントを埋め込む実験を行い、記憶力を向上させる効果を確認してきましたが、今回は遂に人間の脳で実験が実施されました。

まず、20人の被験者の脳にインプラントを埋め込みました。1回目のセッションで被験者にイメージを見せた後、75秒後にイメージを覚えているかどうか記憶テストを実施。2回目のセッションではインプラントに電流を流し、上記と同様の記憶テストを行いました。

その結果、インプラントに電流を流した2回目のセッションの記憶テストにおいて被験者の記憶力が30%ほど向上していることが確認されました。

補足ですが、インプラントそのものは情報を記憶する記憶媒体ではありません。インプラントはどのような役割を果たしているのでしょうか。

人間の記憶は、一時的に覚えているもののすぐに忘れてしまう短期記憶と、長期間しっかり覚えている長期記憶にわかれます。

脳の海馬は短期記憶から重要度の高い記憶だけを振るい分けて「長期記憶」として保存する役割を果たします。このとき海馬において特定のパターンの電流が発生していることが確認されており、その電流こそが短期記憶を長期記憶に変換するスイッチとなっているのです。

インプラントはその特定のパターンの電流を模倣した電流を脳に流すことで短期記憶を長期記憶に変換するよう促し記憶が定着するようにしているのです。

(略)

有名起業家のイーロン・マスク氏も今年3月にNeuralink社を設立し、脳の情報をコンピューターにダウンロードしたり、コンピューターの情報を脳にアップロードできるようにすることを目指します。

コンピューターが人間の記憶力を大幅に向上させたり、スキルの習得を支援する時代に向けて着実に動き出しているのです。マトリックスのような世界がやってくるのもそう遠く先のことではないかもしれません。


―――引用終わりーーー

科学技術の発展は人類を幸福にすべきものですが。現実は何十万、あるいは何百万という無辜の犠牲者の苦しみの上に到達したものである場合が多いのだと、テクノロジー犯罪被害者は知っています。

科学者たちの一部は、その本来の目的を忘れ、研究のためなら他人の苦しみなど頓着しない結果、恐ろしい拷問兵器が開発されました。

現実が、あまりにも日本人の常識からかけ離れているために、テクノロジー犯罪の存在は理解されないまま、何十年も過ぎました。

世の科学者達には、自分たちが人類の幸福に果たすべき役割について真剣に考えていただきたいと思います。

以下は、何度もご紹介した米国、ジェシー・ベントゥラ氏の番組です。

ロバート・ダンカン博士の告白をお聞きください。


陰謀論 脳侵略者③ from Sunflower on Vimeo.

博士はその後、テク犯被害者のために行動されているとのことです。

そして、

”It’s too late.” 「(解決するには)遅すぎる」

と、番組で語ったことを後に否定し、被害者に対して謝っています。

(ネットでその動画を見ましたが、保存を忘れました)

海外では何名もの博士達が被害者のために行動されていますが、日本では聞いたことがありません。

被害者以外ではっきり告発されているのは、山基節子さんだけなのでしょうか?

(NPOテクノロジー犯罪日開ネットワークで出版した「被害者33人衆」に寄稿されています。底からの抜粋を次回掲載しようと思います。)


テクノロジー犯罪被害者による被害報告集

https://www.amazon.co.jp/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E5%A0%B1%E5%91%8A%E9%9B%86%E2%80%95%E9%81%A0%E9%9A%94%E6%8A%80%E8%A1%93%E6%82%AA%E7%94%A8%E3%82%92%E5%91%8A%E7%99%BA%E3%81%99%E3%82%8B33%E5%90%8D%E3%81%AE%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E8%87%AA%E8%BA%AB%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E5%AE%9F%E6%85%8B%E5%A0%B1%E5%91%8A-%E5%86%85%E5%B1%B1-%E6%B2%BB%E6%A8%B9/product-reviews/4876019096
:

山本節子さんの略歴

http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/chosya/yamamoto-setsuko.html

ご自身が被害者でないのに、この犯罪を理解できる方は非常に珍しいのが現状です。

それだけ、日本人は為政者からバカにされているということですね。

文部科学省は、おバカな日本人をつくるのに頑張っていますね。

また、ニュース番組も、事実を報道しない点では世界的に有名です。去年の世界の報道自由度ランキングで、日本は72番目でした。

:


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顔の表情操作

顔の表情操作は、テク犯被害の中でも、とても大きい影響があります。

被害者仲間との出会いでも、今でもはっきり思い出せるのは、7年前、街宣の誘いを受けた頃に初めてお会いした被害者仲間とのことです。

挨拶をしてから話をしても、どうもよそよそしい感じで、さすがに気が付き、私の表情操作について話してみました。すると、
(あー、そうか。)
という反応をされ、その後打ち解けて話せるようになりました。

やはり、私の表情は加害側の操作により変な感じにされていたようです。

顔の表情操作をされることの困った点は、相手が嫌がる表情を作られ、信用されなくなり、嫌われてしまうという点です。そして、自分ではいつ、どのような操作をされているのか全く気が付かないのです。

顔の表情操作の技術はすでに48年前には存在しました。
それを断言できるのは、学校の皆で撮った写真に写った私の顔が、自分とは似ても似つかない酷くゆがんだ表情になっていたからです。

「これはサニナちゃんじゃない!!」
と、友達が憤慨して言ったものです。

写真を撮った時、私達の5m位前で若い男二人が立っていて、こちらを見ながら手に持った四角い何かを一生懸命に操作していたのを不審に思ったので、良く覚えています。今思えば、それが顔の筋肉を動かす装置だったのでしょう。

あれから48年経って、技術も進歩し、恐らく携帯電話やスマホで簡単に操作できるようになっていると考えられます。

私は通信の介入をされることが多く、できるだけ個人的なやり取りをしないようにしていますが、直接会って話をする場合でも、決して油断できないのは、以上のような加害側による介入=顔の表情操作があるためです。

けれども、周知活動等で被害者仲間とお会いする時には嬉しくなってしまい、うっかり忘れてしまうこともあります。
また、一度は表情操作についてお話していても、そのことについて忘れてしまったり、加害側により忘れさせられる場合もあり、その結果、不信感を抱かれることもあります。

こういう攻撃を受けて思うのは、私達人間は、目から入る情報がどんなに大きいか、ということです。

眼さえ本物なら問題ない、とは言えません。
なぜなら、眼球には筋肉がないからです。目の周りの筋肉が動いて表情を作ります。
ですので、いくら真剣にまじめに話をしていても、表情操作をされたら、相手には伝わらないのです。

テク犯被害で表情操作について訴える方が目に付きませんが、多分、ご本人の気づかないうちにやられている場合が多いのではないかと思います。

私も長年気付けませんでした。
分かったのは、娘と一緒に暮らしていたからです。

何年も前、娘の話を真剣に聞いていた時、
「まじめな話をしているのに、どうして薄ら笑いをしているの?」
と泣きながら言われ、気が付いたのです。

それまでに、誰かと話をしている時に、突然相手の態度が変わったことが何度もありました。
そして、不思議でなりませんでした。
その理由が、はっきりわかった瞬間でした。

テク犯被害者の場合、表情操作は離間工作に使われていると考えられます。
本当の被害者仲間は、くれぐれも気を付けてください。
(顔の表情ではなく、声の方が信頼できるように思います。声や言葉でさえ、加害側は変えることができますが、知識を持っているだけでも、何かの時の助けになると思います。)

表情操作は、自覚ある被害者だけでなく、自覚のない被害者をも苦しめている場合があるだろうと思います。
そして、多くの苦しみを作り続けているのです。

一日も早く、この犯罪を撲滅しなければ、私達99%の幸せはありません。


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「魔法使いの嫁」

日本のアニメは世界的に人気があるようで、放映されている数や内容の高さも素晴らしいものがありますね(^^♪

葵が幼かった頃、一緒に観たアニメは「ドラゴンボール」や「おじゃる丸」で、そのかわいらしさに感動したものですが、葵が成人してからはとんと観なくなりました。

ところが、最近気まぐれにGYAOで観たアニメにはとっても感動してしまいました。

「魔法使いの嫁」

ファンタジーで、絵もきれいで、何より内容がいいんです。

主人公の少女、チセが初めて魔法を使う時、師匠のアニエスが言った言葉は

「世界を愛しなさい。」

でした。

素晴らしいアニメです。

歌も物語を盛り上げています。

魔法使いの嫁OP

JUNNA 「Here」Music Video

魔法使いの嫁ED

:

本人の責任ではないのに辛い運命を負わされたチセの悲しみは、テク犯被害者だからなおさら、共感を呼びます。

世界に通用するアニメですね(^^♪



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新年あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願い致しますm(__)m


ここ数年はテクノロジー犯罪関連の情報が多くなってきました。

newchamさんのブログに海外の被害者仲間からのお便りが紹介されています。

ーーーnewchamさんのブログから引用はじめーーー


https://ameblo.jp/newcham/entry-12150639660.html

You are in a fight for your life against people being used by Satan. There is no more accurate way to put this. It is necessary that you document your case and survive as long as you can, to provide testimony to anyone with eyes and ears. You are not alone.

Mark M. Rich


君は悪魔に利用されている奴らと命がけで闘っているんだ。
これ以上に正確な対処法はない。
被害を記録して、できる限り生き残って目と耳がある人に証拠として渡す必要がある。
君はひとりじゃない。

マーク・M・リッチ


―――引用終わりーーー

昨年は一人でもポスティングを始めた被害者仲間が何人もおられ、希望の光が大きくなってきました。

今年は、お住まいの近辺で被害者仲間と一緒に周知活動を活発にできるようになると良いと思います。

そして、被害者全員が、自分がリーダーになったつもりで活動を広げて行けたら、テク犯撲滅も早まりそうです。

おとなしい被害者仲間の皆さん、

今年は、あなたが行動を起こしてください!

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2017年ももうすぐ終わり、今年も皆様ありがとうございましたm(__)m

今年も、長く、短い1年でした。


今年は優しいASKAさんファンの方々とtwitterで知り合えた、嬉しい年でもありました。
テク犯被害者ではないのに、理解しようとしてくだる方々です。
どんなに感謝していることでしょうか。

テクノロジー犯罪を撲滅できた時、是非、お会いしたい方々です。

私個人としては、なかなか思うようにならない1年でしたが、新たなテク犯被害者仲間があちらこちらで周知活動を始めて、ブログ等でも頼もしい記事を書いてくださった、嬉しい年でもありました。

中でもみんとさんのご活躍は多くの被害者仲間を励まして、見習う方々を生み出しているようです(^^♪

みんと@集団ストーカー被害者
https://ameblo.jp/mint0726/

一緒に街宣とチラシ掲示をお願いに回ったコスモスさんも、積極的で、ブログのテンプレートはコスモスさんの印象と同じ優しいバラの花です(^^♪

コスモスのブログ
https://ameblo.jp/puba33213/

来年はこの流れがもっともっと広がりますように、全国の被害者仲間が団結できますように!


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皆様、ありがとうございましたm(__)m

ASKAさんファンの皆様、

ブログを訪問してくださった皆様、

一緒に活動してくださった被害者仲間、

応援のコメントをくださった方々、

そして、変わらずにコツコツと周知活動をしてくださっている全国の被害者仲間の皆様、

ありがとうございました。

来年もよろしくお願い致します。

今年の終わりに

美しいリベラの歌声を感謝を込めて♪ 



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コメントは、お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。

 


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イトトンボ氏は誠実な対応をしてください。

「人権」ランキングに登録していますが、先ほど見ましたら、9ポイントでした。
以前からポイントの操作があるとはわかっていましたが、ここまでするかという思いです。

元々は300ポインド台で、一時あまり更新できなかった頃に落ちたのは当然ですが、それでも今よりポイントは高かったのです。

アクセス数が多い時に急激に減るというのは不自然で、やはり加害側の介入を思わないわけにはいきません。

ランキングが大事な理由は、被害者でない方がランキングを見て訪問してくださるのは順位が高い方が有利だからです。
それを加害側は承知しているため、このような操作をするのでしょう。つまり、急激にポイントが減ったのは、私の書いた記事が加害側にとって都合の悪い内容だった、ということなのだと理解しています。
12月25日

以上は25日に書きましたが、続きを書こうとすると書きたくなくなるマインドコントロールをうけているようです。
なぜそう思うかと言うと、12月16日以降、イトトンボ氏とのやり取りを書く予定でいたのですが、今まで書けないでいるからです。体がきつい時に書けないのは自然だとしても、少々の不調なら書けないはずがないからです。特にイトトンボ氏のブログには故意と考えられる事実に反する記述があるため、それをはっきりさせる必要があり、書きたい気持ちが強かったのです。
12月27日

さて、10月29日の街宣時についてのイトトンボ氏のブログ記事についてのやりとりは、12月16日のポスティングの日に一緒に確認するつもりでいましたが、当日イトトンボ氏は現れませんでした。
そのため、イトトンボ氏の記述が誤りであるということを一緒に確認することができず、とても残念です。

確認するのが最も簡単な記述について、私は当日現地に立ってみました。すると、イトトンボ氏の記述は嘘であると改めてはっきりしたのです。そのことが明らかにされると困るのでイトトンボさんは現れなかったのでしょう。
また、他の記述についても嘘があり、手書きの個人情報についても、返すとあったのに反故にされました。とても残念です。

そういう次第ですので、イトトンボ氏を被害者仲間とは認めることができなくなりました。

以下、イトトンボ氏のブログ記事とコメントのやりとりを掲載します。
加害側が被害者に対してどのような攻撃(信用失墜の罠)を仕掛けるかの参考になると思います。

ーーーイトトンボ氏のブログより引用はじめーーー

「加害側の罠」についての解答。
https://ameblo.jp/006itotonbo/entry-12326220881.html

NEW!2017-11-06 23:28:00

テーマ: ブログ
「集団ストーカー被害者サニナ327のブログ」
3ー27.cocologーnifty.com/blog/

(略)

サニナさんは1時15分前には集合場所におられた、との事で僕もその時間にその場所にいれば、サニナさんに気付くはず、との事ですが、実は、1時15分前よりもっと前にも集合場所の所で確認してました。

サニナさんはメガフォンを積んだカートのそばにおられたとの事ですが、僕は携帯会社のテントの向い側のシーモールの入口の左側に立っていました。サニナさんから見れば入口の右側になります。

そして、あとサニナさんに会うのですが、その時サニナさんのカートは車道側の奥の方に置いてありました。

そして、僕が立っていた前には携帯電話会社のテントがあり、その右側にもテントがあり、テントの前にはのぼりが数本立っていて、携帯電話会社の人も数人立っていました。

僕は、のぼりは携帯電話会社の、のぼりの様に立っているものと思っていたので、鉄柱に磁石ではられていた、のぼりに気が付きませんでした。

ちょうど僕が立っていた所からサニナさんがいた所は、死角になっていたという事だと思います。

僕がもう少しフェリー乗り場の方まで行っていたら、サニナさんに気付く事が出来たと思います。

他の被害者さんは1時すぎに来られたとの事ですから、1時15分前には他の被害者さんに気付く事はあり得ず、僕が被害者さん達に気付いたのは、上の広場から下の歩道を見た時です。1時20分すぎです。

仮に、1時15分前に他の被害者さんが来られていたら、気付いたと思います。なぜなら、2度目流れた日に、僕は被害者さんらしき女の人に声を掛けているからです。

1時15分前にサニナさんや他の被害者さんに気付けなかったので、すぐに上の広場に移り、ベンチに座っていました。そして街宣があるのか無いのか不安になり、サニナさんのブログのコメント欄にコメントを書きました。

そしてしばらく返事を待ちましたが、返事が無かったので、ベンチから歩道が有る方に行って下を見ると被害者さんらしき人達を、その時初めて見ました。その時の時間が1時20分すぎです。

もう1つ、白紙委任状の事ですが、僕はそもそも白紙委任状、その物自体、知りませんし、又、被害者さんから住所氏名、電話番号が書かれた紙は、今現在持っていますし、それを何かに使う気もありません。

太陽さんからサニナさんのブログについて電話を貰いましたので、その他の被害者さん達に電話を掛けましたが繋がりませんでした。

繋がれば、住所、氏名、電話番号が書かれた紙をすぐにお返しします。太陽さんは、近々会えそうなので、その時にお返しします。

っているからです。

本当に必要な事は、街宣やポスティングをする中に偽被害者がいたとしても、本当の被害者さんに会う事の大切さ、重要さを感じているからです。


:


1 サニナのコメント

無題

イトトンボさん、お返事ありがとうございます。

白紙委任状の件、安心しました(^^♪


ただ、今回また、おかしなことがひとつでてきました。これに対するお返事をお願いできますか?


>僕が被害者さん達に気付いたのは、上の広場から下の歩道を見た時です。1時20分すぎです。

1時になってもどなたもいらっしゃいませんでしたので、その後私はマイクを持って演説し始めました。その時に遮る物のない上の広場にいらしたイトトンボさんに、どうしてマイクの声が聞こえなかったのでしょうか? 私の持っているメガフォンは2.5㎞まで届くタイプのものですよ。
そして、私はいつも街宣の開始時にマイクであいさつします。

「~(その地域名)の皆さん、私達は集団ストーカー被害者の会ネットワークです。しばらくの間お騒がせしますが、どうぞよろしくお願い致します。」

この言葉から始まります。今回もそうでした。これが聴こえませんでしたか?

テク犯被害者は皆さんいろいろな攻撃・妨害をされていますので、街宣参加予定の方が来られなくても私は驚きません。過去にも一人で街宣したことがありますし、自転車街宣は始めから一人でします。

繰り返しますが、私は1時過ぎにはマイクで演説を始めています。どうしてそれがイトトンボさんに聞こえなかったのでしょうか?

サニナ

2017-11-07 04:50:52


2 イトトンボ氏の返信

Re:無題

>サニナさん、コメントありがとうございます。
1時に2㎞500まで声がとどくマイクで街宣の挨拶をしたのに、どうして上の広場で聞こえなかったか?という事ですが・・・

お答えします。
僕が1時20分すぎに上の広場から下に降りた時サニナさんは他の被害者さんと話しをされていました。その時はマイクは使われていませんでした。
そのあと、僕等被害者で話していた時、サニナさんは街宣が終わるまでの間、1回マイクを使われていました。
すぐ横でサニナさんは話されていたけれど、僕には「マイクで話されているなあ」、と思ったぐらいの事でした。
どうゆう事かと言えば、横に居れば分かる、程度の音の大きさだったです。
あのマイクの音の大きさなら、マイクを使われていた所から距離がある、上の広場の奥のベンチには、聞こえないと思います。聞こえなかったとしても、なんら不思議はない、と思います。

白紙委任状に関する事ですが、被害者さんから住所氏名電話番号を書いた紙を太陽さんも、もらったから、「自分もその紙を返さないといけないなあ」と電話で昨日、話されていました。
太陽さんに、住所氏名電話番号を書かれた紙を本人に返す事を連絡されたでしょうか?
太陽さん以外の被害者さん達は、住所氏名電話番号を書いた紙を交換したかどうか僕は見てなかったので分かりませんが、もしサニナさんは見られたなら、電話で連絡されたでしょうか?
昨日、サニナさんに電話しましたが、電源を切っているか、電波が繋がらない場所に居るか、というアナウンスだったので、サニナさんから僕へ電話を掛けて欲しいと思います。

イトトンボ

2017-11-07 08:30:36


ーーー引用終わりーーー

以上、イトトンボ氏のブログに掲載されています。

私のコメントに対するお返事にたいして、事実と異なる部分が幾つもありましたが、このようなやり取りよりも直に会ってお互いに街宣現場を見ながら確認するほうが良いと考え、次のコメントを送信しました。

コメント

イトトンボさん

ちょっとびっくりするお返事ですが、まぁ、事実は直接現地でお互いに確認して理解できるでしょう。

12月16日のポスティングで同じ場所でお会いしましょうね。

11月13日15時17分頃

けれども、このコメントはイトトンボ氏のブログには表示されませんでした。

(このコメントが残っているのは、ワードに保存しているからです。)

街宣の時に約束した12月16日のポスティング日、イトトンボ氏は現れませんでした。

白紙委任状に使われる恐れのある手書きの個人情報を返してもらったという話はほかの方から聞いていません。

このままだと、イトトンボ氏を偽被害者というだけでなく、被害者を貶める加害者であると断定しなければならなくなります。

もし、否定なさるなら、早急に手書きの個人情報を皆さんにお返しください。



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この若者の素晴らしいダンス!!!

One of The Most Inspiring Videos...Keep Smiling Where-ever You Are....!!!


https://www.dailymotion.com/video/x2t1255



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コメントは10月1日22時から公開性に戻しました。

お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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DMより ②

前回の記事を読んでくださったDMの方から


>被害の強い者には、サニナさんの
存在が支えになっています。


というお便りが届きました。
こんなふうに思っていただいているのかと、吃驚もし、嬉しくなりました。

昨日から加害側のマインドコントロールと考えられる状態(何もしたくない、食材の買い物にも行きたくない気持ち)になっている中、どんなに嬉しい励ましになったことでしょうか!

私達テク犯被害者は、お互いに助け合ってこそ生きて行けるのだと強く思います。


加害側の目的

これから書くことは、私の意見ですので、他の意見もあると思いますが、現段階ではこれ以外に考えられないと思っています。

①加害側の目的と正体=NWO(新奴隷制世界)を構築したい複数の世界的大資本家・大財閥のサイコパス(貴族という意見もありますが、その場合、財力のある者)

絶大な力を持つサイコパス達の下部組織は世界中に沢山あり、恐らく国を動かすことのできる組織やカルト宗教

②テクノロジー犯罪の目的=NWO構築・99%支配のための試行(人体実験)、(権力側の悪事の目くらましに利用)

③集団ストーカー犯罪の目的=テクノロジー犯罪の補完
カルトが絡んでいる場合はカルト信者の結束と金儲けのため

テク犯被害者には2種類あり、自覚ある場合とない場合で、被害を自覚していない被害者は想像以上に沢山存在していると考えられます。

自覚のない被害者は、加害側の直接利益のために攻撃されていて、自覚のできないテク犯装置によって病気をつくられ、事故を装った保険金殺人、人口削減のためにも殺されています。
また、権力に逆らう本当の愛国者を殺します。

自覚のある被害者は、集団(組織)ストーカー犯罪により、散々な嫌がらせをされ、精神病院へ入れられます。一度精神病患者の烙印をおされると、被害者が何を言っても妄想だということにされます。それは、テクノロジー犯罪で人体実験をしたい加害側にとって大変都合が良いのです。

以上、簡単に書きましたが、自覚のあるテク犯被害者は、心身の人体実験の被験者にされていますので、殺されません。殺される時は自殺誘導されます。自殺誘導される場合は、加害側にとって人体実験を続ける価値がなくなった時=被害者が加害側の言うことを信じてしまい、以後、変化が期待されない場合です。

加害側はテク犯被害者を殺したいのではありません。
それどころか、死なれては困るのです。

具体的な例としては

NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク 内山治樹編 「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」422頁~玉城良博さん投稿記事を一部引用します。


ーーー432頁5行目~引用はじめーーー

まるで小動物を嬲っているかのような拷問が続く。私は「人格を剥奪」された精神状態をあじわわされる。この時は怒りを出させる操作もしたようで、二度も自爆テロを本気で考えた。二度目は具体的な自爆テロの方法を考え、身辺整理をして家を出た。ところが、数時間後には怒りが消え心が穏やか人在り、自爆テロを中止して家に帰った。
ここまでがこの時の拷問の経緯である。私は自爆テロを中止する時点で、9年半も音声送信で嬲り続け、直前には人格を剥奪するまでの拷問を受けている。電磁波で攻撃する奴らへの怒りと憎しみで「頭の中をのぞかれているので、自爆テロを実行する前に射殺されるかもしれない。しかし殺されてもいいから、命を懸けて少しでも反撃してやる」と思って家を出た。そのような精神状態になっている人間が、たった数時間で自然に穏やかな心境になるだろうか?

―――引用終わりーーー

私も、被害初期に加害側から「今日中に殺す」と脅されたことが2度ありますが、14年経った今も生きています。

そればかりか、車の往来の多い道を横切ろうとした時、後ろに引き戻され、相当吃驚したことがあります。その時、「助けてくれてありがとう。」と言ったら、「お礼はいらない。死なれたら困る。」という返事でした。

こんな話はテク犯を知らない方が読んだら、それこそ統合失調症と言われてしまいそうですが、私が精神病患者でないことは次のことから明らかです。私は、もし、薬を飲まなければ5年で廃人になると精神科医から言われたことがありますが、薬など飲みませんでした。それから13年経って(攻撃に苦しまされていること以外は)今も普通の生活をし、こうしてブログを書いています。

テク犯被害者は簡単に殺されません。

自殺誘導されないためには、加害側の言うことを信じないこと。
そして、前向きに行動することです。
特に周知活動は効果があります。

テク犯被害初期の方は、本当に辛くてパニックになると思いますが、落ち着いてください。
死にそうだと感じるのは、多分初期だけです。

私の知っているある被害者仲間は、被害初期に心臓を攻撃され、死にそうだと思い、街宣活動を始めました。そうしているうちに攻撃が弱まって来てついに「ほとんどテク犯攻撃がなくなった」とのことです。(軽い集ストは続いています)その方はその後仕事に復帰されました。


周知活動をすれば攻撃がなくなると断言することはできませんが、少なくとも、人体実験を続ける価値があると、加害側はみるでしょう。

私自身、周知活動を始めてからは、痛くて死にたいほどの攻撃がなくなりました。(うんざりするのと死にたいのとは大分違いがあります。)

今すぐに周知活動を始められなくても、少しずつ、参加しましょう。
まずは、孤立をしないために、被害者団体の集会に行って見てください。

一番良いのは、できるだけ早く、街宣活動やポスティング活動に参加することです。
被害者仲間と一緒に活動することで孤立から免れ、生きる希望も持てるようになります。

頑張りましょうね!(^^♪


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