お願い

しばらく更新もコメントへの返信もできないでいますが、倒れてはいません。

今もお腹をやられていて元気が出ませんので、なかなか思うようにはいきませんが、少しずつ書いていきますね。
気を長くしてお待ちくださいませm(___)m

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北九州に住みたい方へ

娘の賃貸用の家が5月から空きます。

引っ越しをお考えの方は是非、御検討くださいませ。

家の状態

家は古いですが、中は2年前にリフォームしてあり、きれいです。
6畳以上の部屋が5、小部屋3、居間12畳、浴室には浴槽とシャワー、トイレはウォシュレット、風通し良く陽当たり良好、全フローリング、


環境

バス停徒歩5分、スーパー近隣に3件、コンビニ1件、
坂の上、階段あり
駐車場は近隣
静かな住宅街です。


費用

家賃月5万円、敷金1、鍵の交換費用実費、賃貸人用家具保険実費、家賃保証会社実費、(不動産屋を介さなければ初期費用が10万円と実費だけで済みます)


借りる方代表で一人の方と契約し、毎月5万円振り込んでいただければ居住する方の選任は契約者にお任せします。

多人数で入居希望の方々(大家族、テクノロジー犯罪被害者、留学生)や、寄宿舎として使用する方々に有利な条件と思います。
拡散していただけると助かります。

よろしくお願い致しますm(_)m

:

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久しぶりにASKAさんの歌をどうぞ(^^♪

https://youtu.be/sELTbZJdznA?list=RD8Vrc8Xxf8uM



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コメントは、お名前、メールアドレスなど、個人情報は書かないで下さい。HNは他所でつかっていないものを書いてください。

加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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非公開希望コメントへの返信(気持ちの持ち方)

2018/03/07 9:14非公開希望コメントをくださった方へ

コメントありがとうございます。


貴方にコメントしたら攻撃が激化してる様で申し訳ないという内容のコメントですが、

どなたがどのようなコメントをくださっても、そのために私の被害が酷くなることはありません。私の心身の不調は加害側の方針によります。

そのような心配をしてくださるのはあなたが優しいからだと思いますが、加害側は各被害者に対して心身の人体実験をしているのですから、簡単に方針を変えないだろうと考えます。

ですので、私に何があってもそれは加害側の責任です。

何があっても、というのは、

つまり、加害側は被害者に対する人体実験のために常に監視していますので、実験の邪魔になることはすべて排除していると考えられるからなんです。

たとえば、加害側の攻撃に耐えられず、自殺しようとしても急に気楽になってしまう、と書いた方もおられます。
「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」に寄稿されたおひとり、玉城良博さんです。この方もこの犯罪の目的を人体実験と書いておられます。(次回、できれば引用したいと思います。)

ですので、せっかくの被検体を死なせたくないので、交通事故に会いそうになると助けたり(私の体験)もするのです。

あなたの書かれた次のようなことは多くのテク犯被害者が経験しているのではないでしょうか。

::::::::::::::::::::

決断力が無くなって

勇気が出ない

情報駄々漏れ

何をやってもダメ

誘導されてる感じでもどかしい

加害者に対して憎しみの感情しか持てない

何をされるかわからず怖い

自殺衝動がある

:::::::::::::::::::

全て当然の感情だと思います。

悪いことをしていないのに何の断りもなく勝手に人体実験の被験者にされ、悪人や精神病患者に仕立て上げられ、経済的に追い詰められ、人現関係を壊され、人間としての幸せを努力によって得られないようにされ、自由をはぎ取られ、拷問の痛みに日夜延々と耐える事を強要され、いつ終わるかわからない。

このような状況で明るく強く生きろと言われても、それができる人は超人的だと思います。

あなたは私のことを強いと書いてくださいましたが、とんでもありません。

私はブログに自分の情けない状態をすべて書いているのではないんです。

読んでくださる方のお役に立ちたいというのが、このブログを立ち上げたきっかけで、それは、被害初期にブログを書いてくださっていた被害者仲間の記事に勇気づけられたため、感謝の思いで私も被害者仲間のお役に立ちたいと願ってのことでした。ですので、できるだけ弱音を吐きたくないという思いがあるのです。

今は、この犯罪の正体と自分の立ち位置を理解しているので落ち着いていますが、初期の頃にはパニックになり、絶望的な状況に泣いたこともあったのです。

本当にこの犯罪は悪魔の所業ですよ。

その酷さを言ったら何日あっても足りないほど、被害者仲間は皆さん言いたいことがあるはずです。

それは、この犯罪装置を作ったロバート・ダンカン博士が「拷問」と形容されていることからも言えますよね。

「脳侵略者③」


陰謀論 脳侵略者③ from Sunflower on Vimeo.

辛い時には弱音を吐いてください。

直ぐに返信できないことが多いですが、届いたコメントはしっかり何度も読んでいます。

思いは同じです。

ひとつだけ助言させていただきますね。

加害側を恐れないで下さい。

加害側は大切な被検体である私達を殺しはしません。殺すのが目的なら被害者の自覚をさせずに簡単に殺すでしょう。
殺すと脅してきても、それは反応を見ているのです。

自殺誘導されて死ぬことになるとしたら、それは実験の価値がなくなった時です。

何でも加害側の言うなりになったら、もう価値がないのです。

だから、こちらも変化し続けましょう!


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被害者仲間が教えて下さった歌です。

http://www.youtube.com/watch?v=L3P_cGkfWrU


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非公開コメントへの返信(メールへの加害側の介入)

2018/03/03 17:01、 2018/03/03 17:35に非公開コメントくださった方へ

コメントありがとうございます。


>やはり被害者の方に距離をおかれたのは、自分に非があったのだと


どうも離間工作されているように思います。
加害側は、あなたが連絡を取られていたその被害者仲間との仲を裂きたいんでしょうね。

加害側は被害者それぞれの性格をよく把握していて、最も効果的な離間工作を仕掛けてきます。
あなたがご自分に非があると仰るということは、加害側がそう思わせるようにしかけたということでしょう。あなたは謙遜な方なんだと思います。
あなたが離間工作されているということは、あちらもあなたからのメールが改竄されているのかもしれません。と加害側は巧妙にしかけますので、ほとんどの被害者がひっかかってしまうのではないでしょうか。

私がメールなどでの個人的なやり取りをしなくなった原因がそれなんです。
さんざん離間工作をやられて、もうこれ以上傷つけたくも傷つけられたくもない、と思ったのです。

私の名前で「死ね!」というメールを送られたこともありました。逆にある被害者仲間のお名前で冷たいメールが届いたこともありました。その時にはショックを受けましたが、しばらく時間をおいていたら、やはり巧妙に仕掛けられた離間工作だと気づきました。その方と直接お会いしたことでそのことが確信できました。

加害側が被害者に対して徹底しているのは孤立化です。これは海外でも多くの被害者仲間が注意するようにと発言されています。

電気が関わっている物はすべて加害側の介入可能のようです。
時計も、PCも、電話も洗濯機もすべて。電気信号で動いている私達の脳も、そういうことですよね。

:

引き続き、

2018/03/09 15:29に個人情報を書いてくださいましたが、

毎回「個人情報をコメントに書かないで下さい」と、記事の下方に書いているのは、私がほかの方の個人情報をもらさなくても、加害側はすべて把握しているのですから、私の名前であなたの個人情報を他言することは大いにあることなのです。離間工作に使われたら、あなたも私も困ってしまいますよね。

せっかく、私を信頼して書いてくださったのに申し訳ありませんが、くださった住所入りのコメントは削除させていただきました。

身の危険を感じておられるのでしたら無理のないことですし、お気持ちは良くわかりますが、私には娘がいて、ふたりとも熱被害のため遠出が簡単ではありません、その上、経済的にギリギリで暮らしていますので、交通費も出せないのです。何かあっても確認に伺うことができません。

現に、安否確認したい被害者仲間が5人おられますが、遠くて実行できていないのです。それも直接お会いしたことのある方は一人だけですので、加害側の工作の恐れもあり、なかなか難しいところです。

どうか、近くに助け合える被害者仲間を探してください。

もし、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会員になっていらっしゃるなら見つけやすいかと思います。毎月定例会があると思います。NPOでは会員の住所お名前などを保管していると思いますので、何かの時には役だつはずです。

私は会員だった時、定例会で隣市の方と知り合えて、とても嬉しかったですし、私に何かあった時には娘を面倒みてくださるとまで言っていただけました。被害初期の頃にそういう方と知り合えたことは本当に幸運でした。

あなたも、是非、近くでそういう被害者仲間を探してください。やはりお勧めは街宣参加です。何度も一緒に頑張ることで、信頼関係も生まれます。

あなたが信頼し直接助け合える被害者仲間とめぐり会うことができますように祈っております。



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多くの方にJeanさんのファンになっていただきたくて、再掲です(^^♪

SORA



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裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

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テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

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この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


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テクノロジー犯罪人体実験の目的

アポロ計画に協力したコダック社社長補佐監アーノルト・ダグラス氏の次のような発言があります。(動画の下)

ドキュメンタリー歴史 人類は月へ行っていない 宇宙の放射線に人は絶えられない


37分36秒~

ーーー引用はじめ(一部要約)ーーー

ポール・ジェイコブズはサンフランシスコに住んでいた腕利きの探偵だった。私はアポロ疑惑実証計画のためワシントンの地質調査局の局長に会ってくれと頼んだ。月の石は本物かどうか、聞くように。

彼は帰って来て、アポロ計画は嘘であり、地位の高い人達がそれを隠していると言った。

彼とその妻はその後90日以内にで亡くなった。

また、宇宙飛行士のジェームズ・B・アーウィンは真実を告げようとした3日後に心臓発作で亡くなった。

―――引用終わりーーー

権力にとって都合の悪い人達はこのように殺されるということを、関係者達は知っています。

癌や心臓発作は病気であって、その結果死ぬのは自然な事だと思っている方は、まだまだ多いのでしょうか?

テクノロジー犯罪人体実験の結果を利用して多くの人達が毎日殺されていると推測されます。

その数はどれほどか、私にははかり知れませんが、私の知人にも二人、病気に見せかけて殺された方がおられます。一人は有能でお元気な弁護士さん、一人は心優しい女性活動家、でした。

また、瞬殺されないまでも、病気にされていると疑われている方は何人もおられます。私の狭い人間関係のうちでさえ、思い当たる方が大勢おられるので、日本全国にはいったいどれくらいの犠牲者が存在するのでしょうか?

多くの不自然な死亡例(注1)はそれを物語っているように思えます。

テクノロジ―犯罪人体実験の目的は、NWO(新奴隷制世界)を作るための試行と考えられます。ですので、この犯罪が全人類の問題であることを、99%の側の私達が知らなければ、人類は滅亡の道へ進んで行くでしょう。

人類滅亡が絵空事ではないことを、テク犯被害者は実感しています。

もしこのままNWO(新奴隷制社会)構築が進めば、人類の99%は奴隷状態に置かれることになります。

NWOのサイコパスどもは邪悪で欲の塊ですので、やがて支配層は内部分裂で破滅するでしょう。

その時、奴隷状態にされていた庶民がどうなるかはわかりません。

最悪、人類滅亡する可能性もあるのです。

昔の階級闘争は、被支配階級が立ち上がって支配階級を倒しましたが、NWO完成後の世界で、それが可能かどうかはわかりません。ハイテク装置、埋め込みチップ、AI,等が存在する世界で、果たして人類は生き残れるのでしょうか?

欲のために多くの庶民を痛めつけ、虐殺し、地球をここまで汚してしまったサイコパス共の力を無力化しない限り、人類の生き残る術はないでしょうし、地球の生き物たちも、ますます生きにくくなるでしょう。

時間があまりないように思います。

あと何十年か、数年か。もしかしたら来年か、今年か?

わからないのです。

でも、阻止することはできます。

99%の側がテクノロジー犯罪の存在を知り、法整備をすることでサイコパス共を無力化すれば良いのです。

それでテクノロジー犯罪被害者達は、周知活動に頑張っているのです。

テクノロジー犯罪被害者の未来は全人類の未来でもあります。

*注1: 死因不明死体 警察庁HP

http://www8.cao.go.jp/kyuumei/investigative/20121116/siryou2.pdf#search=%27%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E5%BA%81+%E6%AD%BB%E5%9B%A0%E4%B8%8D%E6%98%8E%E6%AD%BB%E4%BD%93%27

平成14年・・・125,000体 から 平成23年・・・173、000体 と徐々に増えています。犯罪性のあるものは減少しているのに、全体が増えているのです。(WHOでは死因不明の場合半数を自殺としています。)テクノロジー犯罪被害者が死ぬ時歯自殺誘導される場合が多く、また、もし自殺でない場合でも、心筋梗塞や脳梗塞、癌、その他さまざまな病気を作り出せますので、法的規制がない現在、加害側にとってはほぼ無敵状態です。


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ジョーン・バエズJoan Baez/勝利を我らにWe Shall Overcome



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裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

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精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

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人体実験は他人事ではないということ

最近、私達一般庶民は色々重要な事実を知らされていないということを実感することが多くなりました。

テクノロジー犯罪についての報道を、マスコミは知っていながら無視し続けているという事実にも呆れていますが、まず、権力がそれをさせないのだということを、知る必要があります。

次の動画はそれを教えてくれています。

ドキュメンタリー歴史 人類は月へ行っていない 宇宙の放射線に人は絶えられない


米国のアポロ計画で、人類が月に着陸した時には世界は沸き立ちました。
其の後、大阪の万博会場には月から持ち帰ったといわれる石が展示され、一番の人気であったと当時のテレビは報道しました。私はその時のことを覚えています。

その当時、ほとんどの一般の人達は米国が世界初の偉業を成し遂げたと称賛し、疑う人はいなかったと思います。
つまり、それだけ、科学的知識を、私達一般人は持っていないということなのです。
そのことを頭に置いて、世間のさまざまな出来事や報道を考える必要があります。

何しろ、日本の報道自由度は世界で72番目となっています。

広島・長崎の核実験はマンハッタン計画の一部で、多くの民間犠牲者をだしました。

この計画の犠牲になったのは日本人だけではなかったという事実をご存知でしょうか?

すでに30年以上前に、「ジョン・ウェインはなぜ死んだか」(*注1)という本が出版された時、ネバダの核実験場での様子がラジオで報道されたのを私は聴いていました。

次の動画に出て来る米国兵士を使った人体実験は、その当時のことを言っているのだと思います。
人体実験の被験者にされた兵士は25万人に上ったそうです。

ーーー動画から引用はじめーーー

25分15秒~

様々な放射線を使った人体実験を行った兵士は 放射能に対する防御を一切身に着けない状態で核実験直後の爆心地へ向かっていくよう命令されました。

ーーー引用終わりーーー

他の資料で読んだものには、兵士が逃げないように柵の中に入れられていた、という記述もありました。

マンハッタン計画には、プルトニウムを直接体内に注射する「プルトニウム人体実験」(*注2)というものもありました。被験者は公立病院に入院中の患者でした。

:
「プルトニウム人体実験」は、「人体実験などはヒトラーのような狂気がするもの」だという認識の方には是非、読んでいただきたい本です。

それまで性善説に立っていた私は、この本によって、人間には心底冷酷で卑劣な者達がいるのだという事実を知りました。他人の痛みを感じないサイコパスは確実に存在して、世界中で猛威を振るっています。

その、サイコパス共が今も行っている人体実験に、テクノロジー犯罪があります。

テクノロジー犯罪は日本の私達被害者がそう呼んでいる、最先端の科学技術を使った人体実験です。
海外ではelectronic harassment と呼ばれています。

テクノロジー犯罪人体実験は、マンハッタン計画、MKウルトラ、その他に続く権力による人体実験です。

その権力は、一国内だけでなく、世界的に力を及ぼすことのできる存在で、今のところサイコパスの大ボスについてははっきり知られていないようです。

ただ、米国では内部告発が進んでいて、ハイテク装置を開発したロバート・ダンカン博士はテクノロジー犯罪を暴露なさっています。


テクノロジー犯罪の被害者も一般庶民から選ばれていますので、サイコパスどもにとって、人体実験の対象は誰でも良いということがわかります。

人体実験が完了した後はどうなるか?

99%の庶民がNWO(新奴隷制社会)の被支配者となるのです。


そういうことですから。テクノロジー犯罪は自覚ある被害者だけの問題ではないことがわかります。

次回は、テクノロジー犯罪人体実験の目的について書く予定です。


注1:

「ジョン・ウェインはなぜ死んだか」
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E6%AD%BB%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%8B-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%BA%83%E7%80%AC-%E9%9A%86/dp/4167425017


注2:

プルトニウム人体実験
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%B3%E8%A8%88%E7%94%BB%E2%80%95%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%83%A0%E4%BA%BA%E4%BD%93%E5%AE%9F%E9%A8%93-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%BC-%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4093894515



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非公開コメントへの返信(心理攻撃への対処)

2018/02/20 13:57非公開希望の方へ

コメントありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありませんでした。


いつも大変な思いをされていますね。
お気持ち良くわかります。

過去の辛かった出来事を繰り返し思いださせられるというのは加害側のよくやる手口ですよね。

このテク犯加害側の反応を見ると、こちらの行動によってやり方を変える場合があることに気付きます。


集スト対処

ゴミ出しさえ普通にできない、出ると待ち伏せされ、バイクで轢かれそうになる、などはテク犯被害者の多くが経験しているのではないでしょうか。
知人の方には記録(動画)を取ることをお勧めします。何も対処しないで耐えていると、加害者は喜んでもっともっと嫌がらせを仕掛けてきます。

また、夜中は加害側に有利ですので、明るい時に用事を済ませたほうが良いと思います。
明らかに犯罪と考えられる場合はその場で逮捕できます。(民間人も現行犯を逮捕することができます。そのまま警察に突き出すこともできます。たとえば、痴漢なども現行犯逮捕できます。動画などの記録は証拠として役立ちます。


テク犯対処

繰り返し吹き込まれる辛い思い出については、あなたの実行されている「歌を歌う」は効果がありますよね。自分で歌うのも良いですし、好きな歌を聴くのも癒されます。

でも、外出先ではそれができないことが多いので、そういう時に効果があるのは、「加害者を憐れむ」ことです。これは相当効果があります。

私はこの犯罪の正体を知らなかった頃、「過去の事をいつまでもくよくよするなんて、自分は情けない人間だ、いやな性格だ」と思っていました。

加害側の行っている心理攻撃実験はそれだけではなく様々にしかけてきますので、被害者は人生をめちゃくちゃにされてしまいます。

この犯罪の正体を知らない方の場合、自分を情けなく思うか他人を責めるかになりがちですので、本当に辛い状況になります。

でも、テク犯の正体を理解してしまえば、自分を責める事はなくなりますよね。それだけでも、被害者である自覚をしたほうが良いのだと思います。

そして、この犯罪の主体はNWO(新奴隷制社会)をめざしているサイコパスどもであり、末端加害者はサイコに利用されている被害者であると理解できると、こちらの被害感が軽減されます。

実際、末端加害者達は被害者を攻撃しながら自分も被曝しています。

15年位前に住んでいたアパートの隣人は日夜私の部屋に電磁波と思われる(ラジオが聴こえないほどの雑音があったので電磁波であると推測)攻撃をしていましたが、ある早朝救急車で運ばれ帰ってはきませんでした。その人は「仕事を辞めた途端に病気になってしまって(=加害専門に日夜暮らしたため)」と言って大量の薬を私に見せたことがありました。

こういう経験はほかの被害者仲間からも聞くことがあります。

カルト信者には元々まじめで誠実な人が多いのではないかと思いますが、カルトに洗脳されてしまうと、悪いことも平気で行うようになります。元々あった倫理観など消されてしまい、被害者を躊躇なく傷つけるようになるようです。でも、彼らの末路は悲しいですよね。この犯罪に関わる人達の中ではある意味で最も不幸な存在なのかもしれません。彼らは利用され、騙され、人を傷つけ、攻撃され、裏切られ、結果魂まで汚れてしまうからです。

被害者の場合は一方的に攻撃されているだけですので、たとえどんな状態になったとしても、魂は汚れません。

私は心からそう信じています。

:

>生き延びてやる・・!

あなたが書いてくださったように、生き延びる事と、意識のある限り正しい倫理観をしっかり保ち続けることがテク犯サイコパスに対する勝利だと思います。


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Jeanさんの美しい曲です。


月の夜


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非公開コメントへの返信 (離間工作に悩む方へ)

2018/02/17 18:06 非公開希望の方へ

コメントありがとうございます。

返信が大分遅くなってしまい申し訳ありません。


あなたと私の受ける被害がシーソーのようだと書かれていますが、それは加害側がわざとそのように攻撃しているのかも知れませんね。

お知り合いとのことは加害側の離間工作の疑いが濃いと思います。被害者の痛手になるように常に工作しますので。

これは私の推測なのですが、加害側は被害者を選ぶとき、大まかな人体実験の方針を決めていると思います。それはずっと続くものと時々変えるものとあるのではないでしょうか。
たとえば、私の場合間断なく続いているのは熱攻撃で、他の攻撃は一定期間続き、休み、繰り返す、というものと、その時々やられるものとがあります。どちらにしても、我慢の限界を超えないように攻撃しているように感じます。

でも、多分すべての被害者に共通して仕掛けられるのは孤立化で、大切な友人知人、家族まで、関係を断たれる方がほとんどのように思います。孤立させることによって加害側は被害者を思う存分人体実験に利用できるからです。被害者の多くが精神病院へ入れられるのは、精神病患者が何を言っても被害妄想と世間に受け止められるためでしょう。

大切な友人・知人を失うことは本当に痛手ですよね。
それでも、いつかはわかっていただけるはずです。この犯罪についての周知が進めば、私達も本来の姿で生きる事ができるようになるでしょう。その日を信じて頑張りたいですね。

そして、少なくとも、被害者同士では理解し、助け合える関係を築くことが不可能ではないのですから、今はそれを大切にしていけばよいのではないでしょうか。


「明けない夜はない。」

「全てのものは変化する。」

良い世界に変化させるのは、この犯罪を知っている私達被害者の行動と思います。

最近は周知活動をコツコツ頑張っておられる被害者仲間が増えて頼もしい状況になってきました(^^♪


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今回も被害者仲間、Jeanさんの曲です(^^♪

ダブルゴースト


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加害側の介入があり、コメントが届かないことがありますので、公開されない場合は 他の被害者仲間のブログをご訪問ください。


左の被害者リンク集について

被害初期で混乱している方には特にAGSASをお勧めします。
冷静でわかり易く、しっかりした解説と、超音波による攻撃に対する防御法も公開されています。
裁判に勝訴されています。

また、テクノロジー犯罪の技術については「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の技術資料

街宣は「集団ストーカー犯罪ウォッチング」を、

ポスティング(と チラシ貼)は「ベガのブログ」、「みんとのブログ」を、

デモ関連は「ACP」を、

テクノロジーについての実験などは「テクノロジー&勉強会」を、

被害軽減のための装置については「NOTEBOOK」を、

創価学会関連は「今、そこにある危機(現実編)」を、

この犯罪組織についての考察は「ウォーカーのブログ、STOP ELECTRONIC HARASSMENTを、 

精神科関連は「キャロル・スミスの論文}と、「精神科医の犯罪を問う」を、

ご覧ください。


「被害者リンク集」のすべてに同意見というのではありません。参考になると思えるブログをリンクさせていただきました。


このほかにも有益なブログは多数ありますので、いろいろ訪問なさると良いと思います。


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山本節子さんの警告④

今回は、山本節子さんの、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の寄稿より転載させていただく最終回となります。

テクノロジー犯罪の被害者で自殺した方は、この犯罪の残酷さから考えると、非常に多いのではないかと推測されます。警察庁発表によると、自殺者数は毎年3万人前後ですが、死因不明死体は毎年約15万体とのことです。その中のいったいどのくらいがテクノロジー犯罪による殺人であったか、(自殺もテクノロジー犯罪の結果である場合は殺人と言えます)、想像以上であるでしょう。

自覚ある被害者の多くは、自覚する前から攻撃されている場合が多く(*注1)、私自身も、実は自覚するまで約40年間やられていたことが今はわかっています。

それほどこの犯罪は秘密裏に行われてきましたし、今でも加害側はひた隠しにしています。
マスコミはわかっていながら報道しようとしませんし、各省庁もNPO団体の陳情(*注2)に知らんぷりです。

それは、この犯罪が世界規模で行われている犯罪で、この犯罪の主犯が世界を牛耳るだけの力を有しているためでしょう。
その辺のことを山本節子さんはわかり易く解説されています。

そして、この犯罪を撲滅するために何が必要か、明言されています。

―――引用はじめーーー

国家組織によるテクノロジー犯罪をやめさせよう

(略)

彼等の苦境は予想をはるかに上回っていた。被害者は誰にの理解されず、タスy家も得られmないまま、酷い場合は死と隣り合わせで毎日を生き帯びている。たとえ、この現実に立ち向かおうとしても、攻撃は何の痕跡も残さずおkな我れうため闘うこともできない。今の法制度は、思想コントロ^ルなど想定しておらず、その行為を阻止することができないかrくぁだしかし、被害者は明らかに押下しつつあり、一般市民に対する電磁攻撃を早急に辞めさせるようなq法制度を確立する必要がある。

 その前にひとつ留意すべきことがある。

 除法j化社会では、これまでの「プライおばしー」の概念は通用しないということだ。情報化社会は、個人の「プライバシー」の登録と情報統合をベースに肥大化し、市民層の完全な関与がない限り、大量監視破壊から統制社会に移行せざるを得ない国民の前情報は行政。企業連合に握られている上、組織的に市民監視とマインド・コントロールを行うyことができるのは、潤沢な資金と人材を持つ政府・行政組織(警察・軍を含む)をおいてほかにないからである。さらに、国威国と生み出される新しい情報通信技術の下では、「基本的人権」さえ意味を失ってしまうヵ会社と世荒れる人々は、「研究開発」を口実に、実に簡単に倫理や人権を無視してしまうからだ。

 上方か時代の腎炎保護の法制は、このような現実人志位をmj値、監視や統制のツールが特定の人・グル^-プに操作されないように、最新の注意を払わなければならない。電波は国境も宇宙空間も軽々と超え、しかもその痕跡は残らない。だからこそ、電波の使用についてハック裁縫の強い規定があるのだが、法制度ははそのよう亜電波法に関する査察制度も盛り込む必要があるだろう。
 このように未定クロ、除法化時代のプライバシーや人権保護は、一般市民の関与と主導の元、強い禁止規定・罰則を持った、国際条約という形にならざるを得ないと考えられる。しかもこの動きはいそがなければならない。そうしないと、またどこかの国で(あるいはすべての国で)軍靴の音が聞こえてくることになるだろう。

―――引用終わりーーー

山本節子さんはテクノロジー犯罪の被害者ではありませんが、社会についての鋭い眼をお持ちで、本もいくつか書かれています。そのひとつ、「大量監視社会」はテクノロジー犯罪にもつながる内容で、現在の世界がどうなっているのか理解するのに大変良い本です。


*注1: 攻撃に気が付かないなら大したことないんじゃない?、と思われるかも知れませんが、それはこの犯罪が常識外れで巧妙な手口を使って行われているため不幸の原因を理解できないためです。
高度に発達した科学技術により開発された装置は、マイクロ波や超音波、光、などを媒体とし、遠隔操作で確実に病気を作り出せ、心身をコントロールできます。そういう事実を知らないために、自然な事故や病気であると思い込んでしまい、心身を病むのは自分のせいであると思ってしまうのです。


*注2: NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク
提出した陳情書・要望書
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02messagekai02.html

以下は山本節子さんのブログから、テクノロジー犯罪に殺された早坂学さんについて言及されているページです。

「南京だより」
http://mirushakai.jugem.jp/?eid=389

「一見、平和で何の問題もなさそうな日本は(もちろん311後は大きく状況が変わっている)、実は恐ろしい人権侵害の犯罪がまかり通っている国なのだ。アメリカの属国ということは、実験的なことは何でもOKの国、ってこと」

もう一つの山本節子さんのブログ「WONDERFUL WORLD」

http://wonderful-ww.jugem.jp/



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被害者仲間・Jeanさん作曲 「SORA」

なぜだか不思議ですが、この歌を聴くと癒されて、涙ぐんでしまうのです。




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山本節子さんの警告③

今回も引き続き、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」より山本節子さんの寄稿の一部を引用させていただきます。

集団(組織)ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は、ある日突然急激な攻撃が始まった時、心身の痛みと苦しみにパニックに陥りますが、なぜ自分がこれほどの攻撃をされるのか、理解できないことが、益々苦しみを増大させます。

この犯罪は、日本では第二次世界大戦に敗れた後から始まったのですが、公権力もマスコミも、国民に知らせないように情報操作してきました。そのため、日本国民のほとんどが、この犯罪の存在さえ知らず、間違った常識を植え付けられてきました。

たとえば、電磁波によって動物の脳のコントロールができることはすでに半世紀も前に証明*(注1)されていましたが、その事実を知る人は今でも少ないのです。
それどころか、電磁波無しには成り立たない*(注2)現代社会においてさえ、「電磁波」という言葉に「電波系」とか「キジルシ」とあざけったり怒ったりする人さえ存在します。

そういう状況の中で、被害者は長年苦しめられてきました。

山本節子さんはそういう被害者の苦しみを良く理解されていると思います。
そして、理性的な視点でこの犯罪をとらえておられます。

―――引用はじめーーー


なぜ彼らはターゲットとなったのか?

 今の日本の犠牲者たちも、これら非殺傷兵器の実験台として選ばれた可能性が非常に強い。国民総背番号制(住基ネット)を取り入れた日本では、政府(=企業)が、個人のあらゆる情報を名寄せして統合管理しており(拙著)『大量監視社会)』、その登録情報を解析して、人工割で実験に都合のいい対象を選ぶことくらい、コンピューターには朝飯前だ。

 では、被害者達は何のために、過酷で悲惨な目にあわされているのか?
 
 筆者は、彼らが「社会不安」と、その逆の「社会の安定化装置」のために配備されているのではないかと考える。政治経済情勢が政府に都合が悪くなった時、有権者の目をそらせるような大事件が起きればいいと願う官僚や政治家は少なくないはずだ。実際に、国家に都合の悪い言動を取る政治家や裁判官が、突然不可解な「自殺」を遂げたり、他殺されたりするケースは多い。被害者達はそれらの犯罪の予備群、あるいは不可解な死の責任者として、観察対象となっているとの見方は、飛躍しすぎているだろうか。

 テクノロジー犯罪の加害者は闇にひそんでいる。それを暴く制度は、今の日本に存在しない以上、国民の誰もが、新たな被害者になるという可能性がある。候補者は基本的に誰でもいいのだ。「特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」(被害者団体)の最近の調べでは、被害が確認された人の数は614名*(注3)うち東京都在住者は150名にも上る。これは同団体が主に関東で活動しているためで、実際は大阪・名古屋などの大都市にも、そして地方にも、潜在被害者がかなり多いはずだ。

―――引用終わりーーー

注1: ホセ・デルガド博士による実験⇒「心の物理的コントロール」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html


注2: 例⇒リモコン(エアコン、テレビ、ゲーム、PCのマウス、他)、スマートフォン、携帯電話、他


注3: NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの登録者数は2018年月13日現在 1、978名になっています。


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